CBパートナーズの口コミ・評判を解説!手数料の他社比較あり!

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企業情報第四部 部長
長嶺 勇希

税理士法人系M&Aブティックにて調剤薬局・食品製造業・保険代理店業等のM&Aを成約に導く。会社法、会計、税務等の幅広い知識、M&A成約の経験を活かし、調剤薬局・食品製造・保険代理店業界を中心に担当。

CBパートナーズは、調剤薬局・介護・病院やクリニックに特化したM&A仲介会社といえます。M&Aを依頼したい経営者や就職したい方にとって、口コミ・評判・手数料は気になる情報です。本記事では、CBパートナーズの口コミ・評判・手数料を他社と比較しながら解説します。

目次

  1. CBパートナーズとは
  2. CBパートナーズの口コミ・評判
  3. CBパートナーズのサービス内容
  4. CBパートナーズの特色・強み
  5. 医療施設関係のM&Aにおける仲介手数料比較
  6. CBパートナーズの採用情報・年収
  7. まとめ
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    プレミアム案件・お役立ち情報

1. CBパートナーズとは

CBパートナーズとは

CBパートナーズは、調剤薬局・介護・病院やクリニックに特化したM&A仲介会社であり、医療・介護・福祉に特化した人材派遣などを営む「CBホールディングス」の「経営支援情報部」が分社化した企業です。

CBパートナーズでは、CBホールディングスが培ったノウハウとネットワークを活かしながら、事業の継続発展を前提とするM&Aを支援しています。

概要

株式会社CBパートナーズの会社概要をまとめます。
 

会社名 株式会社CBパートナーズ
設立年月日 2016年4月1日
代表取締役 井上 陽平
所在地 〒105-0013
東京都港区浜松町1-10-11 VORT浜松町II 3F
TEL TEL:03-6430-3902
フリーダイヤル:0120-979-544
FAX:03-3436-4040
事業内容 経営支援事業
事業所 札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・岡山・広島・福岡
公式Webサイト https://www.cb-p.co.jp/

沿革

CBパートナーズの沿革を以下にまとめました。
 

1999年7月 有限会社キャリアブレインが設立される
2012年2月 株式会社キャリアブレイン(現CBホールディングス)にて、
「経営企画部 新規事業開発室」が新設される
2012年4月 「経営支援情報室」に名称変更され、経営支援サービスがスタート
2012年9月 兵庫県の調剤薬局(第1号案件)成約
2014年2月 兵庫県の調剤薬局(個人開業第1号案件)成約
2015年2月 岡山県のデイサービス(介護第1号案件)成約
2015年4月 「経営支援情報部」に名称変更される
2016年4月 株式会社キャリアブレイン(現CBホールディングス)から分社化し、
株式会社CBパートナーズが設立される
2017年1月 広島県の調剤薬局(第200号案件)成約
2017年3月 宮城県の調剤薬局(第300号案件)成約
2017年4月 CBグループ各社の分社化・組織変更に伴い、コーポレートロゴが刷新される

グループ会社

CBパートナーズのグループ会社は、以下のとおりです。

  • CBホールディングス(グループの経営戦略策定・経営管理・それに付帯する業務)
  • CBコンサルティング(経営支援・採用支援・M&Aや開業支援・宣伝広報支援事業など)
  • CBアドバイザリー(開業支援事業)
  • CBメディカル(経営支援・資金調達支援事業)

【関連】調剤薬局のM&Aのメリット・デメリット!譲渡が増えている背景も解説

2. CBパートナーズの口コミ・評判

CBパートナーズの口コミ・評判

CBパートナーズにM&Aを相談したい経営者にとって、実際にCBパートナーズでM&Aを実施した人の感想は非常に気になる情報だといえます。

また、CBパートナーズに就職したいと考えている方にとって、実際にCBパートナーズで働いていた社員の評判は気になる情報です。

この章では、CBパートナーズの口コミ・評判、社員の声を抜粋してご紹介します。

口コミ・評判

CBパートナーズで実際にM&Aを実施した薬局経営者の口コミ・評判は、以下のとおりです。

個々の事例に即した柔軟な対応顧客が望むものを察知してタイムリーに提供する姿勢M&Aに詳しくない経営者に対する親切なアドバイスなどの観点から高評価を得ています。

【CBパートナーズの口コミ・評判】

  • 当社が望んでいたものを、タイムリーに情報提供してくれた
  • 営業に関しては少しドライな気もしますが、ゴリゴリと押してくるよりも好感が持てる
  • CBパートナーズは医療業界に特化しているだけあって、私たちやドクター、この業界に関わるすべての方の気持ちがわかっていると感じた
  • 譲渡によって経営が切り替わるまで、各種手続きや面談にいつも同席してくれます
  • 業界にも明るく非常に頼りになった
  • 交渉をどう進めれば良いのかいろいろとアドバイスしてもらい、とても助かった

CBパートナーズで働く社員の声

CBパートナーズで実際に働いていた社員の声は、以下のとおりです。客観的な評価制度により努力が給与に反映されやすい点、業界特化型なので専門知識と経験が身につく点、グループ全体で女性の活躍が多い点などが高く評価されています。

その一方で、医療関係に特化した業務形態や企業風土に馴染めないと、短期間での退職につながってしまう事例もあるため注意が必要です。

【CBパートナーズで働く社員の声】

  • 評価制度は割と客観的でクリーン
  • グループ全体で女性が多く活躍している
  • トップセールスの女性比率も高い
  • 業界特化や専門的知識に強みがある

3. CBパートナーズのサービス内容

CBパートナーズのサービス内容

この章では、CBパートナーズのサービス内容について解説します。

  1. 調剤薬局のM&Aを支援
  2. 介護施設のM&Aを支援
  3. 病院・クリニックのM&Aを支援

①調剤薬局のM&Aを支援

CBパートナーズでは、調剤薬局のM&Aを支援しています。調剤薬局業界では、慢性的な薬剤師の不足や調剤報酬改定による先行きの不透明さなどを理由に、事業承継や譲渡を考えている経営者が多いです。

CBパートナーズは調剤薬局のM&A実績が豊富であり、業界動向に精通したスタッフが多数在籍しています

売却後の事業展開や従業員の雇用確保など、買い手・売り手の双方が納得できる友好的M&Aを提案できる点も強みです。

②介護施設のM&Aを支援

CBパートナーズでは、介護施設のM&Aを支援しています。介護業界は高齢化に伴って需要が高まっていますが、総量規制により新規参入が難しく、既存施設をM&Aで獲得して参入するケースが多いです。

CBパートナーズでは、資本政策やファイナンスといった専門的なコンサルティングから、「譲渡価格の案件について」「そもそもM&Aとは何か」などの基本的な質問まで、介護施設のM&Aに関する相談を幅広く受け付けています

③病院・クリニックのM&Aを支援

CBパートナーズでは、病院・クリニックのM&Aを支援しています。病院・クリニックは、社団法人・財団法人といった組織の区分があるほか、国・自治体・社会福祉法人など母体が多種多様である点が特徴的です。

そのため、病院・クリニックのM&Aでは、業界特有の事情に精通しているスタッフの存在が必要不可欠だといえます。

CBパートナーズは、病院・クリニックのM&A経験豊富なスタッフが多数在籍するM&A仲介会社です。事前準備の段階から、売買相手の選定と交渉、そしてデューデリジェンスからクロージングまで、病院・クリニックのM&Aをトータルサポートしています。

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4. CBパートナーズの特色・強み

CBパートナーズの特色・強み

近年はM&A仲介会社の数が増えており、独自の強みを打ち出している機関も多くなっている状況です。CBパートナーズもこうした特徴を持つ会社の一つであり、薬局や医療に特化した経営で実績を伸ばしています。

しかし、CBパートナーズの強みは薬局・医療に特化していることだけではありません。ネットワークの広さや営業姿勢など、総合的な強さも持っているM&A仲介会社だといえるでしょう。

CBパートナーズの具体的な特色・強みは、以下のとおりです。

  1. 専門性
  2. ネットワーク
  3. 営業姿勢
  4. 情報力

①専門性

CBパートナーズは、薬局・介護・医療に特化した専門性の高さに最大の特色・強みがあります。

もともと医療・介護・福祉業界の人材紹介・コンサルティング・求人ポータルサイト・ニュース配信などを幅広く事業を手掛けてきたCBホールディングスの経験とノウハウを受け継いでおり、豊富な知識と情報から最適な売買相手を提案可能です。

アドバイザー陣にはCBホールディングスで経験を積んだスペシャリストが揃っており、経営者の悩みや会社への思いを汲みながら、意向に沿ったアドバイスで買い手・売り手の縁をつないでいます。

②ネットワーク

M&A仲介会社の中には、特定地域以外のネットワークに弱みを持つ会社もあります。しかし、CBパートナーズは札幌から福岡までの主要都市9か所で事業所を構えており、全国的なネットワークを有している点が強みです。

もともと全国展開を果たしていたCBホールディングスのネットワークを通じて、いかなる地域でも最適な売買相手を見つけることができます。

③営業姿勢

M&A仲介会社の中には、やみくもに成約ばかりを目指して、経営者の要望や思いを十分に汲み取れない会社もあります。

CBパートナーズは、経営者の会社に対する思いと買い手・売り手の縁を大切にしており、お互いが良かったと思えるM&Aを目指す、丁寧な営業姿勢を徹底するM&A仲介会社です。

④情報力

CBパートナーズは医療・介護・福祉に関する高い情報力を有しており、全国の医療・介護・調剤薬局・福祉運営企業から最適なパートナーを見つけられます。

特に、調剤薬局は2年に1度改定される調剤報酬などが存在しており、制度が頻繁に改定される業界です。刻々と変化する動向を把握しながら、譲渡後も会社が安定して運営できるようサポートしていく必要があります。

CBパートナーズであれば、高い情報力を生かしたサポートにより、薬局・介護・医療のM&Aをスムーズに進めていくことが可能です。

5. 医療施設関係のM&Aにおける仲介手数料比較

医療施設関係のM&Aにおける仲介手数料比較

M&A仲介会社にM&A・譲渡・事業承継を依頼する際は、仲介手数料がどれほどなのか把握しておくことが大切です。

M&A仲介会社の手数料は会社によって異なり、着手金・中間金・月額報酬・成功報酬などさまざまな種類があります

十分に把握していない状態で依頼して、将来的に思わぬ料金を請求されてトラブルにならないよう、留意しなければなりません。自身が納得でき、わかりやすい料金体系の仲介会社を選ぶようにしましょう。

この章では、CBパートナーズおよび医療施設関係のM&Aに強い仲介会社5社について、仲介手数料を比較していきます。

CBパートナーズのM&A仲介手数料

CBパートナーズのM&A仲介手数料は、成約時にのみ成功報酬が発生する「完全成功報酬制」を採用しており、着手金や中間金などは一切かかりません。

手数料体系がわかりやすいため、料金を気にせずじっくりと相談・交渉できる点に魅力があります。

成功報酬の算出時にはM&A仲介会社で広く用いられる「レーマン方式」を採用しています。CBパートナーズのレーマン方式は一般的なレーマン方式と料率が異なる点が特徴的です。

CBパートナーズのレーマン方式は、一般的なレーマン方式よりも逓減率が高く、代わりに最低料率が2%となっています。

この料率であれば、譲渡価格が数十億円規模のM&Aについては、CBパートナーズに依頼した方が手数料額が安くなるのです。

【一般的なレーマン方式】

対価 料率
5億円以下の部分 5%
5億円超から10億円以下の部分 4%
10億円超から50億円以下の部分 3%
50億円超から100億円以下の部分 2%
100億円超の部分 1%


【CBパートナーズのレーマン方式】
対価 料率
5億円以下の部分 5%
5億円超から10億円以下の部分 4%
10億円超から20億円以下の部分 3%
20億円超の部分 2%

医療施設関係のM&Aに強い仲介会社の手数料比較

続いて、医療施設関係のM&Aに強い仲介会社5社の手数料を比較します。

【医療施設関係のM&Aに強い仲介会社の手数料比較】

株式会社M&A総合研究所 完全成功報酬制(レーマン方式・国内最安値水準)
株式会社東京MAパートナーズ 譲渡側:1店舗のみの場合無料・2店舗以上の場合500万円
譲受側:中間金100万円・成功報酬1店舗あたり500万円〜
MACアドバイザリー株式会社 完全成功報酬制(レーマン方式)
株式会社経営承継支援 基本合意時100万円・成功報酬(レーマン方式)
※最低報酬額は500万円
アテック株式会社 売り手の仲介手数料:無料
買い手の手数料:相談料・出店企画料・月額報酬・成功報酬・その他実費

各M&A仲介会社の特徴を見ていきましょう。

①株式会社M&A総合研究所

株式会社M&A総合研究所は、会計士・弁護士に薬剤師との連携を加えた「調剤M&Aチーム」を擁するM&A仲介会社です。

「M&A仲介会社のブランド認知度に関する調査」において、「月間相談数」「仲介手数料」「相談したい会社」の3部門で1位を獲得しております。

手数料は完全成功報酬制を採用しており、算出方法はレーマン方式です。

業界最安値水準の手数料体系に強みがあるほか、相談料は無料となっておりますので、医療施設関係のM&Aを検討する場合にはお気軽にご相談ください。

【関連】M&A・事業承継ならM&A総合研究所
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②株式会社東京MAパートナーズ

株式会社東京MAパートナーズは、調剤薬局に特化したM&A仲介会社です。経験豊富なベテランのスタッフにより、円滑なM&Aをサポートしています。

株式会社東京MAパートナーズの手数料は、譲渡側では1店舗なら無料で2店舗以上なら500万円です。譲受側では中間金100万円と成功報酬が1店舗あたり500万円からです。

仲介会社で広く用いられるレーマン方式とは異なり、小規模な薬局の売買を想定したシンプルな料金体系に特徴が見られます。

③MACアドバイザリー株式会社

MACアドバイザリー株式会社は、薬局のM&Aアドバイザリーや、薬剤師の独立支援などを手掛けるM&A仲介会社です。

報酬体系は基本的にレーマン方式の完全成功報酬制ですが、個々の事例や条件によってはレーマン方式にとらわれず柔軟に対応しています。

他社で高額な手数料を提示されてM&Aを諦めた経験のある方は、MACアドバイザリーに相談してみると良いでしょう。

④株式会社経営承継支援

株式会社経営承継支援は、中小企業の事業承継を専門とするM&A仲介会社です。調剤薬局の専門ではありませんが、中小企業が多い調剤薬局のM&Aサポートに適した仲介会社だといえます。

報酬体系は、基本合意時に100万円成約時にレーマン方式の成功報酬が発生するシステムです。基本合意時の100万円は成功報酬の先払いという扱いであるため、トータルで支払う金額は完全成功報酬制と変わりません。最低報酬額は、500万円となっています。

⑤アテック株式会社

アテック株式会社は、調剤薬局専門のM&A仲介会社です。1991年創業の老舗であり、M&Aが浸透していない時代から、調剤薬局に特化したM&A仲介会社として運営してきた実績を持っています。

手数料は相談料・出店企画料・月額報酬・成功報酬(譲受側のみ)・その他実費となっていますが、売り手の仲介手数料は無料です。アテック株式会社は料金体系がやや複雑であるため、十分に担当スタッフと話し合ったうえで、手数料を正確に把握しておくようにしましょう。

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6. CBパートナーズの採用情報・年収

CBパートナーズの採用情報・年収

2020年4月現在、CBパートナーズでは、M&Aアドバイザーの採用活動を行っています。M&Aアドバイザーの具体的な業務内容は、以下のとおりです。

  • M&A戦略の相談
  • M&A相手先の選択・交渉
  • デューデリジェンス(買収監査)
  • M&A契約書類の作成

CBパートナーズのM&Aアドバイザーには、M&Aの実現に向けた一連のプロセスが任されます。そのため、早期の段階からM&A案件の主担当として、「相手先の選定・提案、クロージング」まで一貫して関わることが可能です。責任は重大ですが、達成感・社会貢献・地域貢献に対する手応えを大きく感じられる業務となっています。

2020年4月現在の雇用条件は、以下のとおりです。
 

雇用形態 正社員
求める人物像 ・未経験からM&Aコンサルティングに挑戦したい人
・裁量権の大きな仕事にチャレンジしたい人
・クライアントの経営支援に携わりたい人
・挑戦的な社風の中で、自由度の高い仕事を手掛けたい人
必須の経歴 ・4年制大学卒以上の人
・法人営業経験を持つ人(業界/期間不問)
・会計知識、金融・証券知識、医療業界知識のいずれかを持つ人
勤務地 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・福岡
年収 450万円~
手当 通勤手当、住宅手当、借上社宅制度、家族手当、特別手当、資格手当
各種保険制度 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
福利厚生 慶弔見舞金制度、福利厚生施設利用制度、ストックオプション制度など
就業時間 9時00分~18時00分(フレックスタイム制導入)
休日・休暇 週休2日制(土・日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、有給休暇、慶弔休暇、出産・育児休暇など
選考方法 書類選考、1次面接、適性検査受検、最終面接

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7. まとめ

まとめ

CBパートナーズは、実績・ネットワークの広さ・スタッフの質など、すべての面でレベルが高いM&A仲介会社です。

完全成功報酬制であるため、気軽に相談しやすいところも長所だといえます。

【CBパートナーズのサービス内容】

  1. 調剤薬局のM&Aを支援
  2. 介護施設のM&Aを支援
  3. 病院・クリニックのM&Aを支援
【CBパートナーズの特色・強み】
  1. 専門性
  2. ネットワーク
  3. 営業姿勢
  4. 情報力
調剤薬局のM&Aでは、M&Aに関する知識と経験、調剤薬局業界の動向の把握など、幅広いスキルが必要です。

M&A総合研究所では、実績豊富なアドバイザー・M&Aに精通した会計士・弁護士に薬剤師との連携を加えた「調剤M&Aチーム」を編成して、調剤薬局のM&Aをフルサポートいたします。

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