介護事業の経営者様へ完全成功報酬制※1で譲渡・売却をサポート

介護事業のM&A・譲渡ならお任せください。
経験豊富な専門アドバイザーが全国にお伺いします。

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※1 譲渡企業のみ

介護事業の経営者様へ。
こんな悩みはございませんか?

  • 経営者自身の高齢化問題を抱えている

  • 大手グループの傘下入をして安定した経営を希望している

  • 介護士の獲得に苦労している

  • 健康な内にリタイアすることを希望している

  • 介護事業のシェアを拡大したい

  • 介護報酬のマイナス改定が経営を圧迫している

そのお悩みはM&A・会社譲渡で解決できます!
御社にとって最適なプランをご提案致します。

  • 独自の情報ネットワークを活用し、最適な候補先をご紹介致します。

  • 数多くのM&Aを仲介してきたからこそできる最適なプランをご提案します。

  • 経営者様のM&A後を考慮したプランをご提案致します。

  • M&A成立後の待遇などを詳しくご説明致します。

  • 今後の介護事業業界の動きを熟知したM&Aアドバイザーが親身にご対応致します。

M&A総合研究所が
介護事業の経営者様から選ばれる3つの理由

  • 介護事業
    のM&Aに特化

    介護事業のM&A実績がある専門アドバイザーがフルサポート。譲渡企業の売上規模約1億円〜約100億円と幅広くご対応させていただいております。

  • 成約まで無料の
    譲渡企業様完全成功報酬制

    M&A総合研究所は譲渡企業様のことを第一に考え、「完全成功報酬型」の料金体系にしており、譲渡企業様にはM&Aが成約するまで一切の費用が発生しません。
    着手金に関しても、大手M&A会社であれば、数十万円~数百万円以上の着手金がかかりますが、M&A総合研究所では、着手金を無料にしております。
    また、成功報酬についても、譲渡代金を基準とした明確な料金体系をご提案させていただいております。

  • 独自ネットワークと
    成約までのスピード

    当社では、ご依頼から成約まで1年以上かかることもあるM&Aを、平均7.2ヶ月、最短43日でスピード成約させています。
    当社は買手候補の探索を幅広くかつ短期集中的に行うため、スピード成約を実現しています。

  • 高齢化社会に伴い成長する市場

  • 人手不足が深刻な業界

  • 経営者の高齢化に伴う後継者問題

  • 異業種からの参入も多い

介護事業は高齢化社会が本格化してきている現在、市場規模が大きく成長している業界です。この流れは今後も縮小するものではなく、ますます大きくなっていくことが予測されています。しかし成長を続ける業界である反面、深刻な人材不足を抱えており、優秀な介護士を求めたM&A・会社買収の動きが加速しています。

また介護報酬のマイナス改定により、安定した経営が難しくなった介護事業も少なくありません。この点もM&A・事業売却が進む要因と言えるでしょう。

さらに介護業界は、異業種からの新規参入もあります。将来の成長性や収益性などから介護は魅力的な業界であり、異業種からの参入はM&Aを率先して活用し、買収やノウハウの獲得を進めています。また新規サービスの充実や不足する介護士の獲得、既存事業とのシナジー効果など安定した介護事業の経営を目指しています。

介護事業を行っている経営者様は現在、M&Aや事業売却のタイミングとして絶好の機会だと言えるでしょう。

譲渡企業様完全成功報酬のメリット

多くのM&A仲介会社は成功報酬制とうたっています。
しかし、成功報酬とは別に、着手金、中間金、月額報酬などを請求されることがあります。

当社は、成果の有無に関わらず負担を強いられる費用体系をM&A業界の大きな課題と考え、譲渡企業様については、創業から一貫して完全成功報酬制にてM&A支援をしています。

  • M&A成約まで報酬を払う必要がない

    多くのM&A仲介会社は、成果の有無に関わらず「着手金」「中間金」「月額報酬」が発生します。もし、M&Aが成約しなかった場合でも、譲渡企業様は数百万~数千万円の報酬を支払わなければならない場合があります。当社の料金体系は「完全成功報酬制」のため、M&Aが成約しなかった場合、譲渡企業様(売り手様)から報酬を一切頂きません。M&Aの成約に自信があるからです。また、譲受企業様においても、着手金を無料とさせていただいております。

  • 本当の譲渡金額や譲渡可能性が分かる

    着手金を取るM&A仲介会社には、着手金を取ることをノルマとする仲介会社があります。このような仲介会社は、経営者の希望価格や適正価格を上回る譲渡金額を提示する傾向があるため、譲渡企業様は本当の譲渡金額や譲渡可能性が分からなくなってしまいます。当社は、適正な譲渡金額や譲渡可能性を正直にお話しさせていただきます。そのため、お客様の満足度と成約率が高くなっております。

  • 買い手候補の幅が広がる

    M&A総合研究所は、着手金無料のM&A仲介会社です。
    M&A仲介会社が買手候補から着手金をいただく場合、着手金の支払に抵抗を感じ、買収を検討してもらえないケースも多くあり、譲渡企業様の機会損失につながります。より多くの買手候補企業様へのご提案を可能にするため、当社は買手候補企業様から着手金を頂いておりません。

  • 成約までの時間が短縮できる

    多くの仲介会社は、HPに明確な料金体系を記載していません。オーナー様は、仲介会社に相談して初めて、着手金や中間金、月額報酬の支払いが必要と聞かされることになります。また、分かりにくい料金体系の説明を受けたり、手数料交渉をしたりと時間がかかってしまいます。
    M&A総合研究所は、ご依頼いただくにあたって着手金や中間金、月額報酬を頂いておりませんので、ご依頼後すぐに買手候補の探索を開始することができます。その結果、ご依頼から案件成約まで最短43日とスピーディーな譲渡・売却をお手伝いさせていただいております。

料金体系

M&A仲介会社の料金体系は「着手金」「中間金」「成功報酬」の3種類になります。
当社は成約するまで無料の譲渡企業様完全成功報酬制の料金体系です。
他の仲介会社と比較される際は、着手金の有無、中間金の有無、成功報酬の算定ベースとなる金額をご確認ください。

当社大手A社大手B社
完全成功報酬※◎--
着手金なしありなし
中間金/月額報酬なしなしあり
成功報酬のベース譲渡価格
ベース
移動総資産
ベース
譲渡価格
ベース
最低報酬ありありあり

介護事業業界のM&A成約インタビュー

介護事業業界のM&A成約実績

当社がM&Aの成約をご支援した事例の一部をご紹介します。

レガシーを残す、生存戦略としてのM&A

譲渡企業

伊豆ヘルス・ケアホールディングス株式会社

業種
介護業
売上
8億円
社長の年齢
50代
譲渡理由
後継者不在

譲受企業

株式会社アビタシオン

業種
介護業
売上
55億円
上場有無
未上場
譲受目的
スケールメリットの追求

「心」と「身体」の強みを融合。 理念共感型M&A

譲渡企業

株式会社楓の風

業種
介護業
売上
7億9,800万円
社長の年齢
54歳
譲渡理由
創業メンバーの高齢化、研究者としての新たなキャリア構築

譲受企業

株式会社ルネサンス

業種
スポーツクラブ事業、介護リハビリ業 等
売上
637億 3,700 万円
上場有無
上場
譲受目的
M&Aによる介護事業の成長加速、ICF(国際生活機能分類)に基づくケアの確立

介護事業の成長戦略型M&A

譲渡企業

業種
介護業
売上
9億円
社長の年齢
50代
譲渡理由
更なる事業拡大のため

譲受企業

業種
学習塾.介護業
売上
120億円
上場有無
上場
譲受目的
事業拡大

早期リタイアのためにM&Aを決意

譲渡企業

業種
介護事業
売上
1億円
社長の年齢
50代
譲渡理由
早期リタイアのため

譲受企業

業種
介護事業
売上
20億円
上場有無
未上場
譲受目的
事業拡大のため

安定した業績を上げる企業の 後継者不在問題解決と更なる事業成長

譲渡企業

業種
介護事業
売上
約3億円
社長の年齢
60代
譲渡理由
後継者不在

譲受企業

業種
介護事業等
売上
約400億円
上場有無
未上場
譲受目的
介護事業の成長戦略

M&Aの流れの一例

※譲受企業様(買い手様)からは、中間金と成功報酬を頂いております。

M&Aアドバイザーのご紹介

介護事業のM&A仲介実績がある担当者が親身にサポート致します。
譲渡企業の売上規模一億〜数十億と幅広くご対応させていただいております。

また在籍しているメンバーは、M&A総合研究所で多くの経験を積み重ねた者だけではなく、
日本全国にあるM&A仲介会社から転籍してきたメンバーも数多く在籍しており、
M&Aの知識や経験値、ノウハウが共有され日本トップクラスのクオリティを誇る
M&A仲介会社へと成長してきました。

守屋 俊毅

同志社大学卒業後、野村證券株式会社に入社。7年間中小企業オーナーへの事業承継業務、M&A業務を経験。
その後、当時最年少でプライベートバンカーとなり、上場企業オーナー等、超富裕層向けの事業承継及び税務対策に対するソリューションの提供に従事。
M&A総合研究所では、入社から約2年半で10件以上のM&Aを成約に導き、最短で部長に昇進。歴代記録を多数保持。現在は、グループ会社の代表取締役COOも兼務。

製造業、サービス業、情報通信業、商業

岩沢 裕一

慶應義塾大学を卒業後、株式会社キーエンスにて、製造業向けのコンサルティングセールスに従事。中小企業から上場企業まで幅広く担当し、自動化・省力化・生産性向上において大きく貢献し、複数回受賞。
親族や前職において多くの経営者が後継者・人材・営業・設備投資など多くの課題を抱えていることを目の当たりにし、M&Aによる事業承継・企業成長の必要性を強く感じ、M&A業界に転身。
M&A総合研究所にて製造業・建設業・運輸業・不動産業・情報通信業など幅広い業種の支援実績を有する。

製造業・建設業・運輸業・不動産業・情報通信業

和田 泰知

立命館大学経営学部卒業。
ビジネスマッチングのベンチャーを経て日本M&Aセンターに入社。
主に譲渡企業側のアドバイザーとして最多成約件数・顧客満足度・最優秀賞等、多数の表彰実績を持つ。
お客様にとって真に満足度の高いM&A仲介サービスを追求するためM&A総合研究所へ入社。
M&A総合研究所では幅広い業種の成約実績を重ねながら、M&A業界全体の品質向上も目指し日々邁進している。
累計成約実績は40組80社以上。現在は、グループ会社の代表取締役CEOも兼務。

IT業界、人材業界、土木・建設業界、食品業界

河嶋 裕輝

京都大学卒業後、三菱UFJ銀行に入行。法人営業として企業の成長支援や事業承継、IPO支援を担い、本部では全国の事業承継・M&A戦略立案を牽引。M&A業界転身後は、金融の知見を活かし、医療・建設・不動産・IT領域を強みに多岐にわたるディールを成約に導く。現在は全国の税理士・会計事務所とのアライアンス構築・統括を担う。専門家と連携したソリューション提供やアドバイザー育成を通じ、組織力最大化に尽力。「正しいM&A」を信念に、全ステークホルダーが納得する持続的成長に繋がる価値ある支援を追求している。

医療業、不動産業、建設業、IT業

狐塚 瑛一郎

慶應義塾大学商学部卒業後、株式会社キーエンスにて制御システムやIoTソリューションのコンサルティングセールスに従事し、各企業の生産性向上・コスト削減に貢献。
親族が経営する会社において、後継者難による黒字廃業を目の当たりにし、M&Aによる資本承継の社会的意義を感じ、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業、建設業、情報通信業を中心に、豊富な支援実績を持つ。

製造業、建設業、不動産、卸売業

依田 彪吾

中央大学理工学部卒業後、株式会社キーエンスにて製造業向けコンサルティングセールスに従事。測定機を担当し、生産性の向上・コスト削減に貢献。親族や前職にて、後継者問題に多く直面する中で、M&Aによる事業承継の必要性を強く感じ、M&A業界に転身を決意。
M&A総合研究所では製造業・不動産業・建設業を中心に幅広く担当。

製造業・不動産業・建設業

森 淳基

中央大学卒業後、株式会社キーエンスへ入社。工場の自動化や省人化、品質保証に関するコンサルティング営業に従事。中小企業から大企業まで幅広く担当。祖父が都内で工務店を営んでおり、バブル期に後継者不在で廃業した経緯を持つ。
M&A総合研究所では不動産業、食品製造業、水産業、医療法人、情報通信業を中心に事業承継案件のみに止まらず成長戦略型M&Aも多数成約実績がある。

不動産業、食品製造業、水産業、医療法人、情報通信業

庭田 草志

明治大学商学部を卒業後、大手不動産会社に入社し、個人・法人問わず不動産売買の営業に従事。
祖父が経営する繊維関係の下請会社(京都府綾部市)が、後継者不在により廃業したことをきっかけに、より深く後継者問題の解決に関わることを決意し、M&A総合研究所に入社。
M&A総合研究所では、不動産・建設業、医療・福祉業、食品関連業を中心に幅広い業種を担当し、事業承継案件にとどまらず成長戦略型M&Aも多数成約に導く。

不動産・建設業、医療・福祉業、食品関連業

猪狩 有智

慶應義塾大学卒業後、三井住友銀行の法人営業部で中小企業から上場企業まで様々な企業を担当。企業の成長戦略や企業再生支援、事業承継などに携わる。
その後、トレーダーとして為替や債券の運用業務に従事。日々経済活動を追う中で日本の後継者不足やM&Aによる企業の成長に可能性を感じ、M&A総合研究所に参画。
M&A総合研究所ではIT業、広告業、製造業、小売業、建設業、海外案件など、数多くの成約実績を保有。

IT業、広告業、製造業、小売業、建設業

加藤 翔磨

神奈川大学卒業後、株式会社西日本シティ銀行に入社。法人担当として中小企業への融資業務に従事。
その後プルデンシャル生命保険株式会社に転職。個人顧客への提案営業に従事し、2022年MDRT入会。
後継者問題に直面する経営者が多く、M&Aによる事業承継の必要性を感じ、M&A業界に転身を決意。
M&A総合研究所では、建設業、不動産業、金融業を中心に、幅広い業種を担当。

建設業、不動産業、金融業

岡本 勝也

大学卒業後、調査会社にて、電子機器の市場アナリストを経験した後、エムスリー株式会社にて製薬会社向けのコンサルティングに従事。
両親が中小企業オーナーであり、適切な事業継承が実現できなかったことに市場課題を感じ、M&A総合研究所に入社を決意。
M&A総合研究所では医療、電子機器製造、電子機器卸を中心に幅広く案件を担当。

医療、電子機器製造、電子機器卸

田巻 雄太

大学卒業後、楽天グループ株式会社に入社。ホテル・旅館のコンサルティングに従事。その後、通信事業へ異動しオーナーへのセールス及び組織の立ち上げとマネジメントを行う。
両事業での功績が評価され複数回表彰を受賞。多くの中小企業のオーナーと関わる中で事業承継の必要性を痛感し、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では、経験を活かしIT業、旅行業、飲食業、建設業等を中心に幅広く担当。

IT業、旅行業、飲食業、建設業

木浪 拓馬

成蹊大学卒業後、野村證券株式会社にてリテール営業、法人向けソリューション営業に従事。主に中小中堅企業担当として資産運用コンサルティング、事業承継支援等に従事。
その後大手M&A仲介会社にて業種・規模・エリア問わず成約実績を積み、M&A総合研究所に参画。
M&A総合研究所では、製造業をはじめ建設業、IT業界や医療業界(病院・介護問わず)を中心に担当し、幅広く見地を有する。

製造業、建設業、IT業界、医療業界、サービス業

西村 祐

広島大学卒業後、三井住友銀行に入行。スタートアップから中堅・中小企業、大手上場会社まで様々な業界業種のお客様を担当し、事業承継や成長戦略支援等の経営課題解決に資するソリューション提供に従事。営業活動の中で、日本市場全体の成長鈍化や後継者不足等の社会課題を強く実感し、その解決の一助となるべくM&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では業種問わず幅広く担当しており、事業承継、再生型やバリューアップ支援等、経営課題の解決を主軸に伴走型サポートを行っている。

不動産業、建設業、物流倉庫業

沼田 俊介

大阪大学卒業後、積水ハウス株式会社に入社。富裕層向け「新築分譲マンション」の販売業務に従事。
数多くのオーナー経営者様とお会いする中で、国内の事業承継問題の深刻さや、企業の成長戦略におけるM&Aの有用性に魅力を感じ、M&A総合研究所に参画。
M&A総合研究所では、前職での経験を活かし、建設業や不動産業、教育・学習支援業を中心に、幅広い業種を担当。

建設業、不動産業、教育・学習支援業

西山 武志

神戸大学経済学部卒業後、株式会社電通にて、デジタルマーケティング・営業に従事。
メーカーや流通など幅広い業種の事業課題・ブランド課題解決に貢献。その中で、さらにビジネスのレイヤーを上げたいと思い、経営課題を解決できるM&A業界に転身。
M&A総合研究所では製造業、飲食業、IT業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、飲食業、IT業

片桐 有恒

大学卒業後、大手人材業界にて製造業、IT業界へのコンサルティングセールスに従事。人材の側面から経営課題解決に貢献。トップの成績を残し全社表彰を受賞。
日々経営者とやり取りをする中で本質的に課題解決をしたいと感じM&A業界への転職を決意。
M&A総合研究所では前職の経験を活かし、製造業、人材業、IT業界など幅広い業種を担当。

製造業、人材業、IT業界

松原 海里

同志社大学商学部卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社。原子力発電向けウランの三国トレード、海外ブランド輸入食品の販売、国内小売向けの酒類販売等、幅広い分野を担当。
日本国内で深刻化する事業承継問題の課題解決、またM&Aによる企業戦略に高い成長性を感じ、貢献したいという思いからM&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では小売・卸売業、製造業、人材業を中心に幅広く担当。

小売・卸売業、製造業、人材業

川本 泰史朗

慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社キーエンスにて製造業向けコンサルティングセールスに従事。FA制御機器を担当し、各企業の生産性向上・DX化に貢献。
前職での経験を通じて、オーナー様の後継者問題に多く直面する中で、M&Aによる事業承継の必要性を強く感じ、M&A業界に転身を決意。
M&A総合研究所では製造業や設備工事業をメインに、建設業、不動産業など幅広い業界を担当。

製造業、設備工事業、建設業、不動産業

川村 翔伍

法政大学経営学部卒業後、日本生命に入社。全国各地にて事業保障・相続・福利厚生等法人コンサルティングに従事し社内賞を複数受賞。
日々多くのオーナー経営者と接する中で後継者問題における深刻さを感じ、経営者が抱える企業の発展と存続に真っ向から貢献していきたいと思いM&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業・建設業・宿泊・飲食業・介護福祉業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、建設業、宿泊・飲食業、介護福祉業

大谷 真生

関西大学経済学部卒業後、大手商社にて国内だけでなくドバイ・サウジアラビアを中心とした海外の法人営業にも従事。多くの産地企業と関係性を構築し、商流管理の効率化やコスト削減に貢献。
前職で多くの経営者が後継者問題を抱えていることを目の当たりにし、M&Aによる事業承継の必要性を強く感じ、M&A業界に転身。
M&A総合研究所では製造業、物流業、卸売業、建設業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、物流業、卸売業、建設業

石司 飛雄馬

早稲田大学卒業後、株式会社キーエンスにて製造業向けコンサルティングセールスに従事。中小企業から大企業までを担当し、各企業の生産性向上・コスト削減に貢献。
日々多くの経営者とやり取りする中で、日本における後継者不足の深刻さとM&Aによるシナジー効果を目の当たりにしM&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業・不動産業・建設業・運輸業・IT業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、不動産業、建設業、運輸業、IT業

橋本 到

慶應義塾大学法学部を卒業後、日本生命保険相互会社に入社。生命保険営業・中小法人開拓に始まり、不動産企画や人材開発、人事、業務システム企画など本社部門にて企画業務に従事。
その後、社費留学派遣生に選抜されUniversity of California, Los Angeles Law Schoolに留学し、法学修士号を獲得。帰国後は海外M&Aやコーポレートガバナンス強化に貢献。
後継者不在問題を始め日本社会が抱える課題の解決には、効率化されたM&Aが不可欠と確信しM&Aアドバイザーへの転身を決意。
M&A総合研究所では、前職で携わっていた不動産業や人材業、IT業界を始め幅広い業種を担当。

不動産業、人材業、IT業界

竹澤 勇真

法政大学卒業後、長瀬産業株式会社に入社。中堅・中小企業から大企業まで、多岐に渡る業界の顧客を担当し、合成樹脂等の化学品を中心に営業活動に従事。
日々、数多くの経営陣とやり取りする中で、日本国内における事業承継問題の深刻さやM&Aの必要性を痛感し、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業、卸売業、運送業、化学品関連業を中心に幅広く担当。

製造業、卸売業、運送業、化学品関連業

中島 良太

大学卒業後、旧東証一部上場の営業会社に新卒入社。
各業種業界に向けて、業務用設備提案営業を通し、約500社以上の案件創出に関与し、社内表彰を10回以上受賞。
その後、より直接的に企業の経営課題解決に携わりたいという思いからM&A総合研究所に参画。
M&A総合研究所では建設業、宿泊業、卸売業、小売業を中心に幅広い業種を担当。

建設業、宿泊業、卸売・小売業

藤井 雅浩

大学卒業後、株式会社横浜銀行へ入行。上場企業、中堅・中小企業オーナー向けの新規開拓業務を中心に10年のキャリアを歩む。
事業承継に悩みを持つオーナー経営者と数多くの面談を重ねる中で、本質的な課題を解決すべくM&A業界への転職を決意。
M&A総合研究所では、小売業、建設業、IT業界を中心に幅広い業種を担当。

小売業、建設業、IT業界

脇田 匠揮

関西大学卒業後、株式会社キーエンスにて、製造業向けのコンサルティングセールスに従事。中小企業から上場企業まで幅広く担当し、業務効率化において大きく貢献。
前職において多くのオーナー様が後継者問題を抱えていることを目の当たりにし、M&Aによる事業承継の必要性を強く感じ、M&A業界に転職。
M&A総合研究所では製造業、飲食業、介護福祉業を中心に幅広く担当。

製造業、飲食業、介護福祉業

佐藤 廉

埼玉県出身、法政大学法学部卒業。新卒で商社へ入社した後、2022年3月より当社へ参画。
有名経済紙や新聞、Youtube等の取材依頼も多く、現在もプレイングマネージャーとして最前線で活躍する。史上最年少部長としてマネージメントを兼務する傍ら、約2年半で自身単独13組26件と社内TOPの成約実績を誇る。担当する業界は多岐にわたり、会社規模やエリア等一切問わず「全ての経営者様に、満足の行くM&Aを」提供。明瞭的なアドバイザーとして譲渡/譲受共に指名での依頼多数。

製造業、食品・農産業、運輸業、建設業

廣瀬 誠二 

上智大学外国語学部を卒業後、大手消費財メーカーに入社し、中小企業経営者へのコンサルティングセールスに従事。
後継者不在や業績不振で悩む経営者を目の当たりにし、より抜本的な経営課題の解決に資する為M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業、建設業、サービス業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、サービス業、小売・卸売業

小堀 裕史

慶應義塾大学を卒業後、三井住友海上火災保険株式会社に入社。中小企業のオーナーを中心に個人・法人営業に従事し、担当先の業界課題に向けたソリューションの提供を行う。
その後、事業承継・成長戦略の解決策となるM&Aに強く惹かれ、M&A業界に転身。
M&A総合研究所ではIT業界、物流業、建設業を中心に幅広く担当。

IT業界、物流業、建設業

加藤 大地

立教大学経営学部卒業後、丸紅株式会社に入社。自動車関連事業への事業投資、商用車トレード業務、海外事業会社管理業務等、自動車産業における幅広い分野を担当。
前職での事業投資の経験から、M&Aが経済に与えるインパクトの大きさを強く感じると共に、日本国内で深刻化する事業承継問題の課題解決の一助となるべく、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では製造業、建設業、不動産業、情報通信業を中心に幅広く担当。

製造業、建設業、不動産業、情報通信業

宇野 凌麻

横浜国立大学卒業後、外資系製薬企業に入社。糖尿病治療薬のコンサルティングセールスに従事し、患者様向けの市民公開講座等実施により地域医療にも貢献。
その後、外資系医療機器メーカーに入社。植込み型心臓デバイスを担当し、地域医療課題に対するソリューションの提供に従事。医療法人の後継者問題を目の当たりにしM&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では医療関係を始め、IT業、卸売業など幅広く担当。事業拡大を目的にした資本提携やオーナーならではの相続・事業承継を担当し、老舗企業や後継者不在のオーナー様へ対して、幅広いM&Aニーズを対応。

医療関係、IT業、卸売業

宮﨑 優

京都大学経済学部卒業後、野村證券株式会社に入社しリテール業務に従事。個人・法人に向けて資産運用や相続・事業承継対策などの提案を行う。
経営者の方々と向き合う中で、事業承継対策の必要性とM&A戦略の高い成長性を感じ、M&A業界に転身。
M&A総合研究所では保険代理店、運輸業、製造業を中心に幅広い業種を担当する。

保険代理店、運輸業、製造業

栗原 章充

中央大学商学部を卒業後、株式会社群馬銀行にて中小中堅企業担当として企業再生支援、事業承継支援、資産運用コンサルティング等、幅広い業務に従事し、経験を積む。
多くの経営者と対峙する中、事業承継問題の深刻さを肌で痛感すると同時にM&Aによる企業戦略に高い成長性を感じ、M&A業界へ転身。
M&A総合研究所では製造業、建設業、IT業界を中心に幅広い業務を担当。

製造業、建設業、飲食業、IT業界

菅原 岳彦

東北学院大学卒業後、七十七銀行に入行。個人・法人営業業務に従事後、本部M&A部署にて5年間の在籍中に20件超のM&A案件を成約に導く。
多くの企業オーナー様との対話を通し、後継者不在による事業承継問題の深刻さや企業の成長戦略のためにM&Aが有力な選択肢となることを痛感し、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では建設業、不動産業、運送業を中心に幅広い業種を担当。

建設業、不動産業、運送業

鯉沼 佑

早稲田大学卒業後、株式会社みずほ銀行にて上場先を含む中堅中小企業の法人営業に従事。各種ファイナンスや成長戦略、事業承継などに携わり、社内賞を複数受賞。
日々取引先の経営者と接する中で後継者問題や成長戦略としてのM&A活用に貢献したいという思いが強まり、M&A業界に転身。
M&A総合研究所では建設業・運輸業・サービス業・IT業を中心に幅広い業種を担当。

建設業・運輸業・サービス業・IT業

佐伯 光陽

中京大学を卒業後、武田薬品工業株式会社に入社し、大学病院・基幹病院・開業医の医師へのセールス、地域医療課題に対するソリューションの提供に従事。
営業活動の中で、後継者不足の深刻さ、提案内容に限界を感じM&A業界に転職を決意。
M&A総合研究所では、製造業、医療業界、不動産業を中心に、幅広い業種を担当。

製造業、医療業界、不動産業

伊藤 千晃

同志社大学卒業後、地方銀行へ入行。中堅中小企業へのファイナンス、ビジネスマッチング業務、リテール業務を担当。
親族が経営する会社が身内での事業承継が叶わず廃業した経験から、M&Aという選択肢の社会的な意義を強く感じ、M&A業界への転身を決意。
M&A総合研究所では、建設業、不動産業、運輸業、製造業を中心に幅広い業種を担当。

建設業、不動産業、運輸業、製造業

青山 雄城

大阪大学法学部を卒業後、トヨタ自動車株式会社に入社。調達バイヤーとして「サプライチェーン全体で競争力を確保し、日本にモノづくりを残す」との信念の元、原価低減活動や業務プロセス改善に取り組む。
中小企業診断士資格の取得を契機に、昨今の企業を取り巻く環境下において「事業承継問題の解決」「成長戦略実現」手段としてのM&Aの有効性を確信。「M&Aによりサプライチェーンと雇用を守り、日本の成長に寄与する」との決意でM&A業界に転身。
M&A総合研究所では製造業、建設業、運輸業を中心に幅広い業種を担当。

製造業、建設業、運輸業

社内弁護士

北名 剛

大阪大学法学部・大阪大学高等司法研究科を経て平成24年に司法試験合格。弁護士登録後、大阪の大手法律事務所において、一般民事事件を中心に、M&Aアドバイザリー業務を含む企業法務、遺言・相続、民事信託、倒産事件等に携わる。民事信託を利用した事業承継対策に精通しており、多数の講演実績を有する。
現在はM&A総合研究所の企業内弁護士として、法務面において確実なM&Aの実現に向けて支援業務を行っている。

石塚 司

東京外国語大学東アジア課程朝鮮語専攻・明治大学法務研究科法務専攻を経て、2012年に弁護士登録(65期)。その後、大手法律事務所(森・濱田松本法律事務所)・国税庁国税不服審判所・外務省等での勤務を経る中で、企業法務、税務、国際争訟等の幅広い業務に従事。
ヤンゴンでの駐在、ジュネーブの世界貿易機関での紛争解決手続、ニューヨークの国際連合本部での国際約束締結交渉など、国外での経験も豊富。
共著に森・濱田松本法律事務所アジアプラクティスグループ編『アジア新興国のM&A法制〔第3版〕』(商事法務、2020年)。

村上智哉

千葉大学法経学部・中央大学法科大学院を経て、2019年に弁護士登録(73期)。弁護士登録後、都内法律事務所において、訴訟・債権回収・コンプライアンス・不正調査案件等の企業法務案件全般に携わる。また、REITの資産運用会社の法務部門に2年間出向していた経験があり、不動産・金融商品取引業の実務にも精通している。
法律事務所及び資産運用会社に従事した経験を活かし、円滑にM&Aを進めることができるよう法務面から支援を行う。
共著に『台湾進出企業の法務・コンプライアンス―設立・運営から紛争解決手続・撤退まで―』(民事法研究会、2024年)。

長野良彦

中央大学法学部法律学科・中央大学法科大学院を経て2015年に弁護士登録(68期)。その後は都内法律事務所において、一般民事・家事事件、刑事事件、企業法務など幅広い分野を取り扱う。近年は、主に企業間の訴訟、企業に関する経済事犯対応(詐欺・横領、金商法違反事件等)、企業内における不正調査、事業承継や事業再生等に携わる。
上記経験を活かし、ディールの障害となり得る法的リスクを早期に発見・解消することを心がけ、円滑なクロージングに向けて法務面から支援を行っている。

よくある質問

譲渡を検討中の方からよくいただく質問

もちろん可能です。全国どこでも無料でお伺いいたします。今までM&A仲介をさせていただいた会社様の多くは地方の会社様です。

最短でご依頼時から43日です。
まずは当社のデータベースから約500 - 1000社程度に絞って選定し、買い手先を探索します。早ければ初回相談から1か月以内に面談を実施し、デューデリジェンスの期間を経て、スピーディーに成約まで導きます。
M&Aアドバイザーは豊富なM&Aの支援経験があるため、マッチングから成約までの間の無駄なやり取りをなくして、M&Aにかかる期間を短縮することができます。
M&A業界では、「アドバイザーに依頼したものの、何もないまま数か月が経過してしまった」という声が聞かれます。M&A総合研究所では、お客様目線で成果にコミットします。

私たちはお客様を第一に考え、譲渡企業様のM&Aについて完全成功報酬制を採用しております。
着手金・中間報酬を一切頂きません。詳細は「料金体系」をご参照ください。

・譲渡企業様、成約するまで無料の完全成功報酬制
・M&A支援の実績が豊富
・最短43日のスピード成約
・経験豊富なM&Aアドバイザーのフルサポート
の4つが強みになります。
M&A総研はM&Aを専門とするアドバイザーが、丁寧かつ真摯的にM&Aの交渉をさせていただきます。

当社は、お客様からお預かりした機密情報について徹底した安全管理に努めています。
また、買手候補に提案する際も、提案する候補先を絞り、NDA(秘密保持契約)を結んだ上でなければ開示しません。 なお、複数のM&A仲介会社に仲介を依頼(いわゆる非専任契約)すると情報漏洩が起こるリスクが高まります。情報漏洩を防ぐため、一社のみに仲介を依頼する専任契約をおすすめします。

まずはご相談ください。私たちとお話しして最善の案を一緒に探しましょう。情報を収集したいといったご相談も喜んで承ります。

赤字企業のM&Aの事例は多数あります。相談料は無料ですので、まずはご相談ください。

M&Aアドバイザーが有形資産や利益だけでなく、無形資産やノウハウも加味した上で企業価値算定を行います。
その結果をもとにしつつ、オーナー経営者様のご意向を踏まえて譲渡希望価格を決定します。

事業譲渡や会社分割など様々な手法がありますので、まずはご相談ください。

譲渡後も引き続き事業へ関与するケースもあれば、退任するケースもあります。社長のご意向を尊重して進めていくことが可能です。

会社概要

会社名株式会社M&A総合研究所
代表取締役会長佐上 峻作
従業員数477名(2026年9月末時点)
住所

東京本社

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館17階(受付)

大阪オフィス

〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーB13階

名古屋オフィス

〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南1-24-20 名古屋三井ビルディング新館9階

福岡オフィス

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神1-12-14 紙与渡辺ビル4階

札幌オフィス

〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西3-1-29 タケサトビル3階

シンガポールオフィス

〒079903 アンソンロード10番地 インターナショナルプラザ5階

高崎オフィス

〒370-0841 群馬県高崎市栄町3-11 高崎バナーズビル5階

仙台オフィス

〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4-4-19 アーバンネット仙台中央ビル3階 YUI NOS内
連絡先0120-401-970
contact@masouken.com
事業内容
M&A仲介事業
M&Aアドバイザーが専属でフルサポートするM&Aの仲介事業となります。
弊社のM&A
仲介サービスの
特徴と強み
①譲渡企業様完全成功報酬の料金体系
②最短43日、平均7.2ヶ月のスピード成約(2025年9月期)
③専門部署による、高いマッチング力
④強固なコンプライアンス体制

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