プレスリリース

2022年01月06日

プレスリリース

テクノロジーを活用した効率化や“完全成功報酬制”の M&Aサービスが評価され2022年度『ベストベンチャー100』に選出

株式会社M&A総合研究所は、この度、イシン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役会長:明石智義)主催の、2022年度『ベストベンチャー100』に選出されたことをお知らせいたします。

■『ベストベンチャー100』とは

『ベストベンチャー100』とは、これからの成長が期待されるベンチャー企業100社を選出するアワードです。国内や海外で活躍する経営者、有識者によって構成される審査委員会により、大きく分けて以下3つの基準に基づき厳正に審査、選出されています。

①経営者の資質
・社会貢献性の高いビジョンを掲げ、ビジョン実現に向けて全社一丸となって取り組んでいる
・経営者が中長期的視座を持ち、売上が右肩上がりとなっている

②ビジネスモデルの独自性
・商品及びサービスに独自性がある

③成長性
・ITや介護医療、環境などの成長マーケットで事業展開している
・アジア新興国などへの海外展開を積極的に推し進めている
 

■M&A総合研究所の選出理由

今回当社が選出された2022年度『ベストベンチャー100』とは、経営者の資質、ビジネスモデルの独自性、企業としての成長性など複数の観点で厳正な審査のもと、ベンチャー企業100社が選出されるアワードです。

当社は「M&A×TECHにより、日本の廃業をゼロにする」というビジョンを掲げ、2018年の創業以来M&A仲介サービスを提供してまいりました。DXシステムやAIアルゴリズム自社開発したを駆使することにより、属人的な業務が多いM&A仲介の業務効率化を実現し、無駄な業務を徹底的に削減しています。

以上のようなAI・DXのシステムにより、2つの強みがあります。

①完全成功報酬制の実現
当社は譲渡企業に対して「完全成功報酬制」を実現しており、着手金や中間金などはなく、成約まで一切費用は頂きません。大手に数えられるM&A仲介会社の中でこの報酬体系を実現しているのは当社のみです。

②成約までの期間の短縮化
一般的には1年かかると言われているM&A成約までの期間を、平均6.2ヶ月(2021年9月期)、最短で77日にまで短縮しています。

さらには、直近の2020年度売上高では前年比350%超を記録するなど、2018年の創業以来、飛躍的な成長を続けております。

今回は、当社の取り組みやビジネスモデル、企業としての成長性などを総合的に評価いただき、選出に至りました。今後も事業承継に悩む経営者の皆様にM&Aという選択肢をより身近に感じてもらうべく、更なる努力を続けてまいります。


<『ベストベンチャー100』M&A総合研究所特設ページ>
https://best100.v-tsushin.jp/company/masouken/


■『ベストベンチャー100』とは
『ベストベンチャー100』とは、今後の成長が期待されるベンチャー企業100社を選出するアワードです。国内外で活躍する経営者、有識者によって構成される審査委員会により、大きく3つの基準に基づき厳正に審査、選出されています。

① 経営者の資質
・社会貢献性の高いビジョンを掲げ、ビジョン実現に向けて全社一丸となって取り組んでいる
・経営者が中長期的視座を持ち、売上が右肩上がりとなっている

②ビジネスモデルの独自性
・商品及びサービスに独自性がある

③成長性
・ITや介護医療、環境などの成長マーケットで事業展開している
・アジア新興国などへの海外展開を積極的に推し進めている


【株式会社M&A総合研究所について】
会社名:株式会社M&A総合研究所
事業内容:M&A仲介事業
本社:東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館 17階
代表者:代表取締役社長 佐上 峻作
URL:https://masouken.com/

【参考】
「M&A総合研究所」ではM&Aを分かりやすく解説した記事を公開しております
M&Aとは?:https://masouken.com/M&A
事業承継とは?:https://masouken.com/事業承継と事業継承の違い

【M&A 総合研究所ブランドムービー】 
https://youtu.be/ktVeuP6tB6E
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