2025年07月06日更新
食品会社の事業承継を徹底調査!現状や動向・メリット・事例は?
食品業界では、事業拡大や後継者問題の解決策としてM&Aが活発化しています。本記事では、食品M&Aの最新動向やメリット、価格相場、成功へのプロセスを専門家が解説します。M&Aを成功させたい経営者様は必見です。
目次
1. 食品業界におけるM&Aの現状と動向
食品会社で事業承継を実施する動向が見られています。
しかし、食品会社には他の業界と違った特徴があり、事業承継を行う前に業界の特徴などを知っておくことが大事です。
まずは食品会社の特徴や動向などについて解説します。
食品会社の特徴
食品会社に見られる特徴として以下のものがあげられます。
- 食品の安心安全が求められる
- 消費期限が設定されている
- 為替や原料相場などの影響を受けやすい
食品は人が口にするものということもあり、安全性の高さが重視される業界です。
また、保存食や冷凍食品などでない限りは、すぐに消費期限を迎えてしまいます。
そのため、他の業界と比べて在庫管理の難しさが課題となります。
他にも、海外から食品・食材を輸入することも多く、為替や原料相場の影響を受けやすいです。
特に近年は原材料の高騰が多々見られている点に注意が必要です。
食品会社の現状
食品会社の現状として、年々消費者が食品に対して求めるクオリティが高くなっています。
しかし、原材料の高騰が問題となっているため、クオリティを高めることが難しくなっています。
そこで事業承継に踏み切り、事業規模を大きくして状況を打開したいと考える企業が多いです。
食品会社の事業承継の動向
食品業界のM&Aは、多角化・海外進出・事業領域の拡大など、目的が多様化しています。異業種とのM&Aによって新たな販路や技術を獲得し、新市場を開拓する動きが活発です。同業他社とのM&Aでは、スケールメリットを活かしたシェア拡大や生産効率の向上が主な目的となります。
また、海外進出を目的としたM&Aも増加傾向にあり、海外の販路獲得や生産コスト削減を実現する手段として注目されています。どのケースにおいても、原材料高騰や価格競争といった課題に対応するための戦略的なM&Aが求められており、明確な目的を持ってM&Aを検討することが重要です。
2. 食品会社が事業承継するメリット
食品会社が事業承継するメリットを把握しておきましょう。
売却側と買収側に分けて、食品会社が事業承継するメリットを解説します。
売り手側
売却側の最大のメリットは、創業者利益(売却益)を獲得できる点です。会社の株式や事業を譲渡することで、経営者はリタイア後の生活資金や新たな事業への投資資金を確保できます。
また、後継者不在の問題を解決し、従業員の雇用や取引先との関係を維持しながら、会社を存続させられる点も大きなメリットです。
買い手側
買収側のメリットは、事業成長を加速させるシナジー効果が期待できる点です。相手企業のブランド力や技術、販路などを活用することで、新商品開発や新たな顧客層の獲得がスピーディに実現できます。
例えば、製造会社が販売網を持つ企業を買収したり、ECに強い企業と組むことで、短期間での事業拡大が可能です。自社の成長戦略に合致する強みを持った企業とM&Aを行うことが成功の鍵となります。
3. 食品会社の事業承継事例
食品会社の事業承継を実施する際には、過去の事例を把握しておきましょう。
過去の事例を見た上で、どのような形で事業承継を実施するか決めるべきです。
食品会社の事業承継の事例として以下のものがあげられます。
- 日清製粉が熊本製粉を子会社化
- ブルドックソースがサンフーズを子会社化
- エバラ食品工業子会社がヤマキンを子会社化
- サッポロHDが宮坂醸造を子会社化
- オーイズミがバブルスターを子会社化
- 伊藤園がフードエックス・グローブを子会社化
以下で詳細を解説します。
日清製粉が熊本製粉を子会社化
食品会社の事業承継の事例として、日清製粉と熊本製粉の事例があげられます。
日清製粉は小麦粉の製造・販売をコア事業としていますが、市場動向は劇的に変化し続けています。
そこで、コスト競争力の強化・市場の変化への対応力の早さを目的とした事業承継を検討していました。
熊本製粉は2011年から業務提携関係を結んでおり、相互補完のメリットが大きい取引相手である点を踏まえ、正式に日清製粉の連結子会社となりました。
| M&Aのスキーム | 株式取得 |
| 実施日 | 2022年6月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | コスト競争力の強化・市場の変化への対応力の早さ |
ブルドックソースがサンフーズを子会社化
食品会社の事業承継の事例として、ブルドックソースとサンフーズの事例があげられます。
ブルドックソースは自然のおいしさを活かしたソースを開発しています。
ソースも食のライフスタイルの動向に合わせたものを新しく開発することが重要です。
サンフーズは広島の食文化に寄り添ったソースを開発している企業です。
サンフーズを取り入れることで、東京・大阪・広島の3拠点の食文化が支えられるようになると判断して事業承継を実施しました。
| M&Aのスキーム | 株式取得(完全子会社化) |
| 実施日 | 2019年10月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | 東京・大阪・広島の3拠点の食文化を支える商品開発 |
エバラ食品工業子会社がヤマキンを子会社化
食品会社の事業承継の事例として、エバラ食品工業とヤマキンの事例があげられます。
エバラは食品事業などのコア事業の収益強化・戦略事業の基盤確立を目指し、事業承継を積極的に行っています。
ヤマキンは液体調味料を扱う企業で、小ロットの生産体制に強みを持っている企業です。
高齢化や世帯人数の減少で、容量の小さい製品の需要は拡大し続けると判断しました。
そこで、エバラは小ロットの生産体制を整えるためにヤマキンの株式を取得しました。
| M&Aのスキーム | 株式取得 |
| 実施日 | 2022年4月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | 小ロットの生産体制の構築 |
サッポロHDが宮坂醸造を子会社化
食品会社の事業承継の事例として、サッポロHDと宮坂醸造の事例があげられます。
サッポロHDはサッポロビールなどの商品が印象的な企業ですが、成長戦略によるグループの食の面での持続的な成長を検討しています。
宮坂醸造は長い歴史を持つ味噌のメーカーで、味噌や味噌汁製品・フリーズドライ製品を展開している企業です。
宮坂醸造は幅広い顧客との信頼関係を持っていることから、シナジー効果が引き出せると考えて事業譲渡を実施しました。
| M&Aのスキーム | 株式取得 |
| 実施日 | 2016年9月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | シナジー効果による食文化の成長戦略の実現 |
オーイズミがバブルスターを子会社化
食品会社の事業承継の事例として、オーイズミとバブルスターの事例があげられます。
オーイズミはバブルスターの全株式を取得して完全子会社化しました。
オーイズミはさまざまな事業展開を行っていますが、その中に農産物加工食品事業なども扱っています。
農産物加工食品事業の拡充を検討しており、健康食品などを扱うバブルスターとシナジー効果が得られると考えました。
そこで、バブルスターを傘下に入れようと事業承継に踏み切りました。
| M&Aのスキーム | 株式取得(完全子会社化) |
| 実施日 | 2022年3月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | シナジー効果による農産物加工食品事業などの拡充 |
伊藤園がフードエックス・グローブを子会社化
食品会社の事業承継の事例として、伊藤園とフードエックス・グローブの事例があげられます。
伊藤園はお茶などの商品を提供する運営元として知られています。
当時は缶コーヒー市場は芳しくなかったものの、チルドコーヒーの市場が成長していました。
主にスターバックスの影響が大きく、市場全体の成長に合わせた新規需要の獲得を狙っていました。
そこで、コーヒーチェーンとして知名度の高かった「タリーズコーヒー」を扱うフードエックス・グローブの株式を取得しています。
| M&Aのスキーム | 株式取得 |
| 実施日 | 2006年10月 |
| 取引価額 | 非公開 |
| M&Aの目的 | チルドコーヒーの市場への参入 |
4. 食品M&Aの価格相場と企業価値の評価方法
食品会社の事業承継を実施する前に価格相場を把握しておきましょう。
価格相場がわかっていると、取引価格の良し悪しが判断しやすくなります。
食品会社の事業承継の価格相場について解説します。
売却価格の決まり方
M&Aにおける企業の売却価格は、画一的な相場で決まるわけではありません。会社の規模や収益性、将来性などが総合的に評価され、最終的には交渉によって決定されます。その交渉の土台となるのが「企業価値評価(バリュエーション)」です。企業価値を算出するには、主に以下のようなアプローチが用いられます。
そこで用いるスキームは以下の通りです。
- インカムアプローチ
- マーケットアプローチ
- コストアプローチ
以下で詳細を解説します。
インカムアプローチ:将来の収益性に着目
インカムアプローチは将来のキャッシュフローを用いて企業価値評価を行うスキームです。
キャッシュフローを一定のリスクで割り引いて企業価値を算出します。
現在の状況を基に将来のキャッシュフローとリスクを決めて計算する仕組みとなっています。
そこで主観が入りやすいため、インカムアプローチを用いる場合は、可能な範囲で正確な価格に近付けるために専門家に任せるべきです。
マーケットアプローチ:市場での類似取引を参考に
マーケットアプローチは市場価格を用いて企業価値評価を行うスキームです。
実際は市場を基に自社と類似している企業を探し、類似企業と比較検討して価格を算出します。
市場のデータは多くの方が目にできる点で、客観的な企業価値評価が可能です。
ただ、先ほど触れたように同じ条件下で取引している企業はほとんどありません。
類似企業を探すこと自体が苦労してしまう点に注意が必要です。
コストアプローチ:企業の純資産を基準に
コストアプローチは貸借対照表などの財務書類を用いて企業価値評価を行うスキームです。
資産から負債を差し引いた純資産を基準として企業価値を算定します。
コストアプローチもマーケットアプローチと同じように客観的な企業価値評価ができる点が特徴的です。
計算しやすい点も魅力的ですが、その分実際の価格とは乖離していることもある点も押さえておきましょう。
価格を左右する要因
企業の価格は業績や財務状況、将来性などによって左右されます。
先ほど紹介した企業価値評価のスキームを踏まえて上記の要素が価格を左右すると考えられています。
価格を左右する要素はそれぞれが連動していて、将来性が期待されていると市場で高く評価されるなどの現象が現れやすいです。
企業価値評価のスキームごとで計算結果に大きな偏りは出づらいです。
企業価値評価のスキームが絞り込みづらい場合は、専門家と相談しながら決めてください。
5. 食品M&Aの基本的な手続きと流れ
食品業界のM&Aを成功させるためには、そのプロセスを正しく理解しておくことが不可欠です。一般的なM&Aは、準備から最終的な統合まで半年〜1年以上かかることもあります。大まかな流れは以下の通りです。
- M&A仲介会社などに相談
- 取引先の選定・交渉の打診などの準備
- 面談・条件交渉
- 基本合意書の締結
- デューデリジェンスの実施
- 最終契約書の締結
- クロージング
以下で詳細を解説します。
①M&A仲介会社などに相談
まずはM&A仲介会社などに相談します。
一般的に仲介会社などの専門家に相談して、複雑なM&Aの手続きをサポートしてもらいます。
専門家に相談すればM&Aで失敗しづらいです。
②取引先の選定・交渉の打診などの準備
相談先が決まったら、取引先を決めて交渉の準備を進めてください。
交渉相手を自力で探すのには限界があります。
専門家で広いネットワークを持っているところであれば、効率的に自社に最適な取引相手が探しやすくなります。
③面談・条件交渉
交渉相手が決まったら、相手の経営者と面談をして条件をすり合わせます。
交渉時には条件のすり合わせはもちろん、相手の経営者が考えるビジョンや事業承継の目的を決める必要があります。
しっかりと交渉した上で取引相手として適切か判断してください。
④基本合意書の締結
交渉相手として適切だと判断できたら、基本合意書を結びます。
基本合意書にM&Aの大まかな内容を記載しておき、いつでも情報が閲覧できるように保管しておきましょう。
ちなみに、基礎情報だけで企業価値評価を行い、取引価格の目安を大まかに把握しておくことをおすすめします。
⑤デューデリジェンスの実施
基本情報だけで取引の最終判断を下さず、デューデリジェンスを実施してください。
内部情報を調べると思わぬリスクが判明することがあります。
リスクを抱えたまま取引しないためにも、じっくり時間をかけてデューデリジェンスを実施しましょう。
さまざまな項目で内部調査が必要で、専門的な知識が求められます。
追加で費用はかかりますが、M&Aで成功するためにも専門家に頼るべきです。
⑥最終契約書の締結
内部リスクの有無を知った上で、最終契約書を結びます。
最終契約書が結ばれると事業承継が実行されるため、少しでも不安な要素があれば話をすり合わせましょう。
⑦クロージング
事業承継が実行されたら、交渉した内容の事業体制を整えるためにクロージングを行います。
人員配置や経営資源の手続きをすべて済ませます。
スムーズに手続きが済ませられるように、クロージングの準備を早めに進めておきましょう。
6. 食品M&Aを成功に導くための重要ポイント
M&Aのプロセスをただ進めるだけでなく、成功確率を高めるためにはいくつかの重要なポイントがあります。
M&Aの目的と戦略を明確にする
なぜM&Aを行うのか、目的を具体的に言語化することが成功の第一歩です。後継者問題の解決、事業エリアの拡大、新技術の獲得など、目的によって最適な相手企業やM&Aスキームは異なります。目的が曖昧なまま進めると、交渉が迷走したり、期待したシナジーが得られない結果に終わる可能性があります。
専門知識を持つアドバイザーを選定する
M&Aは法務、税務、財務など高度な専門知識を要する複雑なプロセスです。特に食品業界特有の商慣習や規制にも精通したM&A仲介会社やアドバイザーのサポートは不可欠です。実績や専門性を見極め、信頼できるパートナーを選ぶことが、M&Aをスムーズに進める鍵となります。
従業員や取引先への丁寧な情報開示
M&Aは従業員や取引先に大きな影響を与える可能性があります。情報管理は徹底しつつも、適切なタイミングで丁寧な説明を行い、不安を払拭することが重要です。特にキーパーソンとなる従業員の離職は、M&A後の事業価値を大きく損なうリスクがあります。誠実なコミュニケーションを心がけましょう。
7. 食品M&Aを成功させるための注意点
食品会社の事業承継を実施する際に、いくつか注意することがあります。
注意点を踏まえて、食品会社の事業承継を実施しましょう。
食品会社の事業承継における注意点として以下のものがあげられます。
- 企業価値の算定をする
- シナジー効果の確認する
- 特約の有無の確認する
- 期間に余裕をもって契約を進める
- 書面にない暗黙のルールを知っておく
以下で詳細を解説します。
企業価値の算定をする
適正な価格で交渉を進めるためには、客観的な企業価値評価が不可欠です。これはM&Aの取引価格を決定する上で最も重要な基準の一つとなります。
自社に有利な評価や、逆に不当に低い評価で交渉を進めないためにも、専門的な知見を持つM&Aアドバイザーに評価を依頼することが賢明です。専門家への依頼には費用が発生しますが、M&Aの成否を左右する重要な投資と捉えましょう。
シナジー効果の確認する
食品会社の事業承継における注意点として、シナジー効果の確認をする点があげられます。
食品会社であれば、さまざまな業界・業種とシナジー効果を生み出しやすいです。
しかし、明らかにマッチしない相手と事業承継を行っても、それぞれ単独で事業運営を行うことになってしまいます。
交渉相手を決める際にシナジー効果を意識して相手を決めましょう。
特約の有無の確認する
食品会社の事業承継における注意点として、特約の有無の確認をする点があげられます。
特約は買戻条項のことで、一定の条件を満たすと買収側に対して株式の買い戻しができる仕組みです。
株式を用いた契約のときに効力が発揮できるもので、特約があると買い戻されてしまいます。
主に上場していないベンチャー企業・ベンチャーキャピタルの株式を取得する際に特約が設けられている場合があります。
上場予定だったものの、ベンチャー企業などが上場できなくなったときの対策として特約を設けることが多いです。
期間に余裕をもって契約を進める
食品会社の事業承継における注意点として、期間に余裕をもって契約を進める点があげられます。
事業承継を実施する場合、思わぬトラブルが発生する可能性があります。
そうなると事業承継の期間が伸びやすいため、焦って手続きを進めることになってしまう可能性が高いです。
もしものときのことを考えて、余裕を持たせたスケジュールで事業承継を進めてください。
ちなみに、事業承継にかかる期間は一般的に半年から1年と数カ月ほどです。
事業承継のスケジュールについても、全体的なM&Aの流れを把握している専門家が設定してくれるので安心してください。
業界特有の慣習や暗黙のルールを把握する
食品会社の事業承継における注意点として、書面にない暗黙のルールを知っておく点があげられます。
業界ではセオリーとなっている文化やその他暗黙のルールがあり、書面には記載されていないことがあります。
同業界での事業承継では問題になりづらいものの、異業種での事業承継を進める場合に問題となりやすいです。
その可能性を視野に入れて業界特有のルールがないか調べておいてください。
インターネットなどで検索してもヒットしない場合は、取引相手企業や事業承継を支援してくれる組織などに尋ねましょう。
8. 食品会社の事業承継を成功させるために準備をしっかりしよう!
食品会社で事業承継が進められていますが、入念な準備をしてからでないと取引で失敗してしまう可能性があります。
特に食品会社は異業種との連携が進めやすい点で、さまざまな点に目を向ける必要があります。
ただ、事業承継を実施する際に専門的知識で支援してくれる専門家が充実しているのが現状です。
専門家にどのような疑問を抱えているか相談すれば、事業承継で失敗するリスクが減らせます。
食品会社の事業承継を進める際には、業界の動向などに詳しい専門家に相談してください。
とはいえ、専門家によって経験・実績がある業界が異なります。
食品会社の分野に強みを持っている専門家なのか確認して事業承継の準備をサポートしてもらいましょう。
9. 食品メーカー・食品加工・食品工場業界の成約事例一覧
10. 食品メーカー・食品加工・食品工場業界のM&A案件一覧
【マレーシア】粉末インスタント飲料製造会社
食品製造/海外案件ID:4360公開日:2026年10月16日売上高
5億円〜10億円
営業利益
5000万円〜1億円
譲渡希望価格
約15億2,000万円/EVベース
・コーヒー、ココア等の粉末飲料の製造 ・自社ブランドおよび大手B2Bパートナー向けのOEM/PB製造 ・スティック・小袋・ビンなど、さまざまな包装形態に対応し、顧客に合わせたオリジナルの味・...
東海地方・水処理・プラント工事・設置業
建設・土木・工事・住宅/専門サービス/リサイクル・環境/中部・北陸案件ID:4346公開日:2026年10月13日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
東海地方にて水処理・プラント工事・設置・製造を行う企業
【大手量販店との直取引/海外協力工場を活用/食品企画・輸入卸業@首都圏
食品卸・小売/関東・甲信越案件ID:4313公開日:2026年10月02日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
首都圏に本社を構え、冷凍・加工食品の商品企画から海外協力工場の選定・生産管理・輸入卸売まで一気通貫で手掛ける企業でございます。 後継者不在およびさらなる事業拡大を目的として譲渡を検討しておりま...
【独自ブランド保有・自社一貫生産】関西エリア×食肉卸売業
食品卸・小売/近畿案件ID:4294公開日:2026年09月28日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
自社で食肉の飼育から加工、販売まで一貫して行う会社
【モロッコ/水産加工・輸出業】
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:4280公開日:2026年09月24日売上高
50億円〜100億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
EBITDAの6~7倍 (EVベース、Net Debt 「ゼロ」)
モロッコにてタコ、イカ等の頭足類の水産加工・輸出を行う企業でございます。
【ベトナム/日本国内拠点あり】水産品/肉製品養殖・加工販売
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:4279公開日:2026年09月24日売上高
100億円〜250億円
営業利益
5億円〜10億円
譲渡希望価格
USD21mil(約32億3,400万円/Equity Valueベース)
ベトナムにて水産品の自社養殖、加工、肉製品の輸入、加工販売を展開する企業様でございます。
【EBITDA7,000万円】飲食店10店舗超の運営 × 中国地方
飲食店/中国・四国案件ID:4242公開日:2026年09月09日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
2.5億円〜5億円
中国地方にて、飲食店10店舗以上の運営を手掛ける法人
【九州】新規参入困難な許認可と設備基盤を有する養鰻(ウナギ養殖)事業
食品製造/食品卸・小売/九州・沖縄案件ID:4232公開日:2026年09月04日売上高
1000万円〜5000万円
営業利益
損益なし
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
九州にて、地下水や排水環境が整った施設を活用して手掛けるウナギの養殖・加工・販売事業を行っています。生産管理ノウハウの蓄積に加え、卸売・ふるさと納税・自社ECなど多角的な販売チャネルを構築しています。
【EBITDA約9,000万円超/知名度高】高級スイーツの企画・製造・販売業
食品製造/食品卸・小売/ECサイト(カートあり)/関東・甲信越案件ID:4219公開日:2026年09月03日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
3億円 (応相談)
東京都を拠点に圧倒的な商品力と収益性の高いD2Cモデルを強みに、Webメディアでも話題を集める高級スイーツの企画・製造・販売を手掛ける企業
【西日本×業歴40年超×営業利益1.5億円超】発酵食品・健康食品製造業
食品製造/食品卸・小売/美容・健康食品/非公開案件ID:4207公開日:2026年08月27日売上高
10億円〜25億円
営業利益
1億円〜2.5億円
譲渡希望価格
5億円〜7.5億円
◆発酵商品、健康食品、サプリメント等の製造販売
【近畿/独自の商品開発力】食品の品質改良調味料メーカー
食品製造/近畿案件ID:4180公開日:2026年08月18日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
食品の品質改良調味料メーカー
【首都圏/稀少案件】地下天然水の採水・販売企業
食品製造/食品卸・小売/美容・健康食品/関東・甲信越案件ID:4170公開日:2026年08月14日売上高
〜1000万円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
500万円
富士山麓にて地下天然水の採水・販売を行う
【ギリシャ/地中海向け調理済食品製造業】
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:4167公開日:2026年08月13日売上高
100億円〜250億円
営業利益
25億円〜50億円
譲渡希望価格
EBITDAの9倍 (EVベース)
ギリシャにて地中海向け調理済み食品の製造を展開する企業でございます。
【製造商品転用可】冷凍食品工場
食品製造/食品卸・小売/北海道案件ID:4147公開日:2026年08月07日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
北海道にて冷凍食品製造を手掛ける企業
愛知県/業歴50年超・地域密着の老舗和洋菓子店
食品製造/食品卸・小売/中部・北陸案件ID:4136公開日:2026年08月04日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
〜1000万円
愛知県/地域密着の老舗和洋菓子店2店舗を運営する企業
【ポーランド】健康食品関連サプリメント/無添加化粧品一貫メーカー
食品製造/医薬品製造/美容・健康食品/海外案件ID:4128公開日:2026年07月31日売上高
25億円〜50億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
約27億2,800万円 ※2025年EBITDA(見込)の9.3倍の51%取得想定
ポーランドにて液状サプリメント・無添加ジュース・化粧品の開発、製造、販売を展開する企業
【首都圏/トップクラスの調達能力】高級コーヒー豆の輸入・卸売業
食品卸・小売/その他の卸・小売/関東・甲信越案件ID:4098公開日:2026年07月22日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
2.5億円〜5億円
高級コーヒー豆の輸入・卸売業
【オーストラリア】プロテインなど機能性栄養食品・ウェルネスブランド保有
食品製造/医薬品製造/海外案件ID:4093公開日:2026年07月17日売上高
25億円〜50億円
営業利益
5億円〜10億円
譲渡希望価格
約72億~83億円(応相談)
オセアニア地域にて20年以上、プロテインを中心とした機能性食品・ダイエット食品を展開
【フランス/高級チョコレート・ペストリー製造販売業】
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:4092公開日:2026年07月17日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1億円〜2.5億円
譲渡希望価格
EUR5.5mil (約10億1,200万円/株式価値ベース/Net Debt EUR約0.7 mil)
フランスにおいて職人による高級チョコレートおよびペストリーの製造・販売を行う企業でございます。
【安定的な受注基盤/財務優良】東海地方×食肉加工業
食品製造/食品卸・小売/中部・北陸案件ID:4074公開日:2026年07月14日売上高
5000万円〜1億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
5000万円〜1億円
食肉加工業
【韓国】スパイス(唐辛子パウダー)製造販売大手/強固な顧客・収益基盤
食品製造/海外案件ID:4067公開日:2026年07月13日売上高
25億円〜50億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
20億円〜
大手団体給食・食品企業向けの韓国産および輸入唐辛子粉の製造・流通を担っている大手食材メーカーです。
【リトアニア】自社水源・ブランド有/水・清涼飲料・アルコール飲料製造
食品製造/海外案件ID:4040公開日:2026年07月03日売上高
25億円〜50億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
約55億3,800万円/EVベース
水、ソフトドリンク、アルコール飲料の製造、、缶、PETボトル、ガラス瓶へのボトリング
【産地直送100%/優良顧客先多数】九州地方×カットねぎ製造業
食品製造/食品卸・小売/飲食店/九州・沖縄案件ID:4031公開日:2026年07月02日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
損益なし
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
食品製造業
【九州トップクラスの製造工場】きのこの製造業
食品製造/食品卸・小売/九州・沖縄案件ID:4024公開日:2026年06月30日売上高
1000万円〜5000万円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
1億3,000万円
・九州トップクラスの広大な土地と設備を保有 ・工場キャパはあるため、生産体制さえ整えば一定の売上が見込める ・工場への投資金額は、過去数年間で銀行借入返済済みであり、身軽な経営状態
【北海道・催事出店実績多数】自社オリジナル食品の製造・販売
食品製造/食品卸・小売/ECサイト(カートあり)/北海道案件ID:3987公開日:2026年06月16日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
対象企業は、自社工場でオリジナル食品を仕入から製造・出荷までを一貫して行っており、全国で百貨店等の催事販売している会社でございます。
【関西圏/セントラルキッチン】地域密着型の老舗ベーカリー
食品製造/食品卸・小売/近畿案件ID:3954公開日:2026年06月02日売上高
5000万円〜1億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
希望なし
食品製造/小売・卸売業
【独自ルート保有/中央卸売市場仲卸】首都圏×青果仲卸業
食品卸・小売/関東・甲信越案件ID:3948公開日:2026年06月02日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
青果卸業
【圧倒的ブランド力/自社工場保有】九州地方の食品製造業
食品製造/九州・沖縄案件ID:3930公開日:2026年05月27日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
1,500万円(応相談)
九州地方において、一定の知名度を誇るブランド力のある人気食品の製造・販売を手掛ける企業
【顧客基盤安定】業務用カット野菜の製造販売業@大阪府
食品製造/食品卸・小売/飲食店/近畿案件ID:3919公開日:2026年05月22日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
5000万円〜1億円
業務用カット野菜の製造・販売業
【関東・創業200年超】最大20億円規模の生産能力を有する老舗酒造拠点(不動産M&A)
食品製造/その他の製造業/飲食店/関東・甲信越案件ID:3847公開日:2026年04月23日売上高
〜1000万円
営業利益
譲渡希望価格
応相談
日本酒製造用不動産および設備一式の管理・賃貸
【希少製法/増産余力あり】東北地方の醬油製造業
食品製造/食品卸・小売/東北案件ID:3781公開日:2026年04月16日売上高
5000万円〜1億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
希少製法による醤油製造
【九州地方×クラフトビール醸造所】自社で製造から小売まで一貫対応可能
食品製造/食品卸・小売/九州・沖縄案件ID:3776公開日:2026年04月08日売上高
5000万円〜1億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
九州地方で、クラフトビール醸造所・飲食店の運営を行う企業
【純資産アンダー / オーダーメイド設計】製麺機製造・販売業
工業製品製造/その他の製造業/その他/東北案件ID:3764公開日:2026年03月30日売上高
5000万円〜1億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
5000万円〜1億円
・製麵機製造、販売、メンテナンス
【ベトナム】フルーツ加工販売・輸出事業/世界7か国に販路
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:3752公開日:2026年03月26日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
約10億800万円円/EVベース
果物、冷凍・乾燥加工品及び高度加工品(酵素・ワイン等)の輸出を行うフルーツ加工会社
【充実した製造設備保有/オリジナル商品あり】東海地方×食品製造業(※工場の転用可)
食品製造/中部・北陸案件ID:3719公開日:2026年03月15日売上高
5億円〜10億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
・東海地方にて調味料、お菓子等の食料品の製造を手掛ける会社
【FA案件 / タイ】冷凍食品製造(即席食・惣菜・海鮮素材)
食品製造/海外案件ID:3710公開日:2026年03月13日売上高
25億円〜50億円
営業利益
1億円〜2.5億円
譲渡希望価格
約26億円
冷凍加工食品(即席食、惣菜、海鮮素材)の製造・販売
【マレーシア】キノコの栽培・成分抽出・製品化を行うバイオテクノロジー企業
食品製造/医薬品製造/美容・健康食品/海外案件ID:3658公開日:2026年02月25日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
30million USD(約46億円)(~100%)
マレーシアにて独自の特許技術を用いた機能性キノコ(タイガーミルクキノコ等5種)の栽培および成分抽出・製品化を行うバイオテクノロジー企業。(売上比率:自社ブランド 34%、OEM 32%、原料販売...
【ベトナム / 対日取引有】水産加工会社
食品製造/海外案件ID:3596公開日:2026年01月30日売上高
10億円〜25億円
営業利益
1億円〜2.5億円
譲渡希望価格
15億円 ※100%譲渡の場合
ベトナム最大の漁業拠点に近接し、日本・韓国・EU等との取引実績を有する水産加工会社
【4期連続増益 / 高い競合優位性】仕出し料理事業@九州
食品製造/食品卸・小売/九州・沖縄案件ID:3572公開日:2026年01月21日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
7,000万円 (応相談)
冠婚葬祭向けの仕出し料理事業、引出物販売事業
【メディア露出多数 / 高い商品開発力】四国地方×食品製造
食品製造/中国・四国案件ID:3514公開日:2025年12月25日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
損益なし
譲渡希望価格
1円+役員借入金3,000万円の返済(応相談)
四国地方にて食品製造を行う企業
【韓国/高収益】プレミアム海苔プラットフォーム
IT・ソフトウェア/SES・受託開発/食品製造/海外案件ID:3494公開日:2025年12月16日売上高
100億円〜250億円
営業利益
10億円〜25億円
譲渡希望価格
応相談
水産加工会社(海苔)×「K-Food」のグローバル・ブランドメーカー
【F&B/大韓民国】有名ブランドのトッポッキ
その他の卸・小売/飲食店/海外案件ID:3493公開日:2025年12月16日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
5000万円〜1億円
譲渡希望価格
約4億円以上 (応相談)
韓国トッポギ・粉食(プンシク)フランチャイズ本部の運営および食材供給事業
【稀少/営業利益3期連続で増益】食用ブランド鳥の飼育・加工販売@首都圏
食品製造/関東・甲信越案件ID:3435公開日:2025年11月26日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
首都圏にて食用ブランド鳥の飼育・加工販売及び飲食業を行う会社
【高品質/財務安定】加工食品の製造販売業
食品製造/九州・沖縄案件ID:3348公開日:2025年10月29日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
5000万円〜1億円
食品加工業
【モンドセレクション2度受賞】高級パン製造販売業
食品製造/関東・甲信越案件ID:3334公開日:2025年10月27日売上高
10億円〜25億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
高級パンの製造と販売
【韓国】バリューチェーン統合型・高収益性食肉輸入大手
食品卸・小売/海外案件ID:3240公開日:2025年09月28日売上高
500億円〜
営業利益
10億円〜25億円
譲渡希望価格
20億円〜
対象会社は韓国の食肉輸入業者であり、主に米国やオーストラリアなどから輸入した牛肉、豚肉、鶏肉を扱っております。同社は食肉の輸入からB2B卸売、B2C小売、加工、HMR(家庭用代用食)生産まで、完...
【マレーシア】 生鮮野菜生産会社/約200ヘクタールの農場保有
食品製造/食品卸・小売/海外案件ID:3233公開日:2025年09月30日売上高
25億円〜50億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
約81億5,500万円
30種程度の野菜生産、肥料生産、収穫、コールドチェーン保管、市場への直接配送
【地域密着/充実した設備】水産卸売業
食品卸・小売/近畿案件ID:3222公開日:2025年09月24日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
5,000万円(応相談)
養殖魚の加工・卸売
【北海道/自社ブランド保有】鶏卵生産及び青果卸事業
食品製造/食品卸・小売/北海道案件ID:3208公開日:2025年09月18日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
・鶏卵生産、販売 ・鶏卵加工食品製造、販売 ・青果販売
【タイ/300店舗以上】 チェーンカフェレストラン業
食品卸・小売/飲食店/海外案件ID:3089公開日:2025年08月15日売上高
50億円〜100億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
応相談
タイにてチェーンカフェレストラン事業を手掛ける企業
【首都圏/EBITDA6,500万円】化粧品・健康食品販売業
食品製造/医薬品製造/ECサイト(カートあり)/関東・甲信越案件ID:2867公開日:2025年05月21日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
5000万円〜1億円
譲渡希望価格
2.5億円〜5億円
・健康食品販売 ・化粧品販売
【1円譲渡 / 近畿】液状飼料の製造 × 養豚 × バイオガス発電
食品製造/近畿案件ID:2777公開日:2025年04月14日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
〜1000万円
近畿エリアにて、液状飼料の製造×養豚×バイオガス発電事業を手掛ける会社
【20店舗運営】 マレーシア カフェ運営/ケーキ・デザート小売
食品製造/食品卸・小売/飲食店/海外案件ID:2759公開日:2025年06月06日売上高
5億円〜10億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
5億円〜7.5億円
・マレーシアにてカフェ運営及びケーキ・デザート小売を行う
【愛知県/収益性〇】ケーキ・焼菓子販売店
食品卸・小売/飲食店/関東・甲信越案件ID:2696公開日:2025年03月11日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
1円
ケーキ・焼菓子の販売店
【中国エリア / 取扱商材多数】中央卸売市場の青果仲卸業
食品卸・小売/中国・四国案件ID:2587公開日:2025年01月30日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
中国エリアの中央卸売市場で青果仲卸を行う企業
【東海地方/米の生産・卸売業】大型保管庫完備・280反の生産農地あり
食品製造/食品卸・小売/中部・北陸案件ID:2193公開日:2024年08月27日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
譲渡希望価格
応相談
東海地方にて米の生産・卸売を手掛ける企業でございます。
【北海道×製麺・中華惣菜製造業】自社オリジナル商品多数
食品製造/北海道案件ID:2127公開日:2024年08月07日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
北海道エリアにて、製麺・中華惣菜製造業を営む企業 自社に蓄積されたノウハウやレシピから、多数のオリジナル商品の開発実績があり、取引先からの信頼が高い
【シンガポール】冷凍肉・魚介類サプライヤ
食品製造/食品卸・小売/飲食店/海外案件ID:1966公開日:2024年06月21日売上高
25億円〜50億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
約40億円(SGD34mil)
主に卸売業者、セントラルキッチン、レストラン、ウェットマーケット、ミニマーケット向けに冷凍肉・魚介類を供給
【海外/飲食業】有名ベーカリーチェーン店×インドネシア
食品製造/食品卸・小売/飲食店/海外案件ID:1898公開日:2024年05月27日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
非公開
譲渡希望価格
5億円〜7.5億円
インドネシアで有名なベーカリーチェーンを運営
【6万人超の顧客リスト/自社ECサイト保有】健康食品小売業
食品卸・小売/その他の卸・小売/ECサイト(カートあり)/近畿案件ID:1821公開日:2024年04月25日売上高
1億円〜2.5億円
営業利益
〜1000万円
譲渡希望価格
応相談(時価純資産程度)
当社は関西にて自社ECを中心に健康食品の販売を行う企業。 各種健康食品製造メーカーから製品を仕入れ、自社で小分けを行い、配送は外注対応。
【中国地方/一部自社製造もあり】基礎調味料を中心とした食品卸売業
食品製造/食品卸・小売/中国・四国案件ID:1763公開日:2024年04月09日売上高
5億円〜10億円
営業利益
赤字経営
譲渡希望価格
1000万円〜5000万円
・基礎調味料(だしの素、しょうゆ、ソース等)の卸販売 ・一部製品の自社製造
【HACCP認証工場/買参権複数保有】北海道×水産加工・卸売業
食品製造/食品卸・小売/北海道案件ID:1700公開日:2024年03月18日売上高
25億円〜50億円
営業利益
1億円〜2.5億円
譲渡希望価格
2.5億円〜5億円
・HACCP認証工場保有の水産加工・卸売業
【海外/売上USD20Mil超】製薬・化粧品製造業
医薬品製造/美容・健康食品/海外案件ID:1674公開日:2024年03月10日売上高
25億円〜50億円
営業利益
2.5億円〜5億円
譲渡希望価格
応相談
・製薬、化粧品製造業
【関東/製造実績豊富】食料品製造業
食品製造/食品卸・小売/美容・健康食品/関東・甲信越案件ID:1672公開日:2024年03月08日売上高
2.5億円〜5億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
1億円〜2.5億円
食料品製造業
【安定した収益を維持/北陸地方】業務用食材の加工業
食品製造/中部・北陸案件ID:1194公開日:2023年08月18日売上高
10億円〜25億円
営業利益
1000万円〜5000万円
譲渡希望価格
5億円〜7.5億円
業務用食材の加工業
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