M&Aコンサル会社のランキングTOP20【徹底比較】

Medium
この記事の監修専門家
M&A総合研究所 公認会計士
高谷 俊祐

日本にはM&Aコンサル会社が数多く存在しています。この記事では、M&Aコンサル会社のランキングTOP20とそれぞれの特徴について紹介します。また、M&Aコンサル会社を選ぶ時の基準についても解説をしますので、ぜひ参考にしてください。

目次

  1. M&Aコンサル会社のランキングの紹介
  2. M&Aコンサルとは?
  3. M&Aコンサル・アドバイザリーをする会社一覧
  4. M&AコンサルランキングTOP20!
  5. M&Aコンサルを選ぶポイント!
  6. まとめ
  • 今すぐ買収ニーズを登録する
  • 公認会計士がM&Aをフルサポート まずは無料相談

1. M&Aコンサル会社のランキングの紹介

M&Aコンサル

M&Aを行う時には、M&A専門の会社にアドバイスをもらったり、M&Aの代理契約を依頼することが一般的です。

しかし、M&Aコンサル会社は数多くあり、どのようなM&Aコンサル会社に依頼をすればよいかわからない経営者も多いでしょう。

当記事では、M&Aコンサル会社を選ぶ時のポイント、M&Aコンサル会社20社と各社の特徴を紹介します。

2. M&Aコンサルとは?

M&Aコンサルとは?

M&Aコンサル会社の一覧と特徴を紹介する前に、M&Aコンサルとは何かという基本的な事項についてについて解説します。

M&Aコンサルの事業内容とサービス

M&Aコンサルとは、M&Aの案件に特化して受注・アドバイスを行う業務を指し、M&Aの買収先や売却先からの相談を受けたり、M&Aの契約を代理で行ったりします。

具体的な事業内容としては、M&Aの買収・売却の戦略立案、M&Aの手続きや契約などを行います。基本的に、M&Aコンサルのサービスは、M&A契約までとなります。

しかし、M&Aコンサル会社によっては、M&A後の組織再編についても相談できるところもあります。弁護士や社労士などの専門家を在籍させているM&Aコンサル会社の場合は、このようなサービスを提供しているところも多いです。

また、会社の規模が小さい会社やグループ会社では、その会社のネットワークを使って、専門家を紹介してもらったり、業務提携を行っている会社を紹介してもらうことができます。

M&Aコンサル会社に勤務する担当者ですが、M&Aコンサルを行うための公的な資格はありません。そのため、M&Aコンサルは誰でもすることができます。

しかし、M&Aは大きな額のお金が動く案件が多いため、担当者は依頼者の信頼を得るためM&Aコンサルの実績や能力を示す必要があるので、M&Aコンサルの能力を民間会社が認定している制度があります。

例として、M&Aエキスパート認定制度(株式会社日本M&Aセンターと金融財政事情研究会が企画・運営している)やM&Aスペシャリスト資格(全日本能率連盟が、資格称号の品質を審査・評価している)があります。

M&Aコンサル、M&A仲介会社、M&Aアドバイザリーの違い

M&Aコンサルとは、M&Aの案件に特化して受注・アドバイスを行う業務を指し、M&Aコンサルを専門的に行う会社をM&Aコンサルティング会社と呼んでいます。

M&Aコンサルティング会社の中でも、コンサルの形態や業務内容から「M&A仲介会社」と「M&Aアドバイザリー」の2つに分けることができます。

M&A仲介会社は、会社を買収したい経営者(買い手)と会社を売却したい経営者(売り手)を募集してそれぞれの条件に合うようにマッチングさせます。

M&A仲介会社は、主に中小企業をメインとしており、1案件当たりの規模の上限は20億円程度です。M&A仲介業をメインとしている会社の代表例として、M&A総合研究所・日本M&Aセンター・ M&Aキャピタルパートナーズなどがあります。

一方、M&Aアドバイザリーとは、買い手もしくは売り手の会社と専属契約をし、買い手・売り手のM&Aアドバイザリー同士でM&A契約を行う形態のことです。

M&Aアドバイザリーでは、M&Aにおける自社の利益を最大限にしてもらえるよう、相談・依頼することができます。

M&Aアドバイザリー業の報酬額は、一般的にM&A仲介会社よりも高いです。そのため、上場企業同士など1案件当たりの規模が大きいM&Aでよく行われている形態です。

M&Aコンサルが必要な理由

M&Aコンサル・アドバイサリーが必要な理由は、端的に言うと会社の社長・経営者が本業を行いながらM&Aを行うことは難しいからです。

​​​​​M&Aを行う際は、会社の不利益にならないように、また、トラブルにならないよう、以下の事案について考える必要があります。

  • 関係法令
  • M&Aの契約
  • M&A後の人事・組織
1つ目は、関係法令です。​​​​​M&Aを行う際、M&Aの契約を締結した後は関係法令に抵触しないようにしなければなりません。

例として、独占禁止法がありますが、特定分野の強化のためにM&Aを行う際、市場占有率が増加することがあります。

しかし、市場占有率があまりにも増加しすぎると独占禁止法に抵触する可能性があります。M&Aを行うためには独占禁止法に抵触しないような会社を選ぶ必要があります。

また、売却する会社側にも抵触する可能性がある関係法令があります。それは、会社法の競業の禁止です。M&Aにより会社を売却した後、売却した経営者は20年間、同じ地域に同業の会社を設立してはいけないと決められており、これに抵触しないように事業を行って行く必要があります。

2つ目はM&Aの契約についてです。M&Aの契約するときは、自社に有利になるように、また、自社が不利にならないように契約をする必要があります。その時には、M&Aだけでなく、財務会計など会社のことについて、かなりの専門的な知識が必要となります。

​​​​​​​M&Aにより会社を買収する際は、負債も含めてすべてを引き継ぐ必要があります。しかし、売却側の社長はすべての負債について言わない可能性があります。

また、敵対的買収を行う際は、被買収会社は買収させないような戦略を行っている可能性もあります。これらの調査を知識があまりない経営者が行うと​​​​​​​M&Aに失敗する可能性が大きくなります。そのため、M&Aコンサルは必要であるといえます。

3つ目は​​​​​​​M&A後の人事・組織です。​​​​​​​M&Aにより、売却側の社員も引き継ぐ必要あるので、買収側の会社組織の改編など考える必要があります。

M&Aを行う際に、考えるべき代表的なポイント3つについて紹介しましたが、これ以外の事案についても考える必要があります。このようにM&Aには、かなりの労力と時間、専門的な知識を必要とします。以上のことからM&Aコンサル・アドバイサリーは必要であると言えます。

3. M&Aコンサル・アドバイザリーをする会社一覧

M&Aコンサル・アドバイザリーをする会社一覧

M&Aコンサル・アドバイサリーを行う会社には、いろいろな種類がありますが、大別すると以下の4つに分類することができます。

  • 証券会社、銀行
  • 外資系投資銀行
  • M&A仲介会社
  • 財務系アドバイザリー

この項目では、4種類のM&Aコンサル会社の特徴や代表的な会社について紹介します。
 

証券会社、銀行

証券会社・銀行内には、M&Aコンサル・アドバイサリー業に特化した部署があります。証券会社が行うM&Aコンサルを行う特徴は、上場企業の公開買い付け(TOB)ができる点です。

銀行が行うM&Aコンサルは、銀行の規模によって得意分野が変わります。メガバンクは、M&Aコンサル以外にもM&Aアドバイザーの業務も行っています。

地方銀行では、主に中小企業を相手としたM&Aコンサルを行っています。地方銀行の融資先は主にその地域で活躍する中小企業がメインであり、その融資先が減少しないように業務を行っている面もあります。

今回紹介する会社一覧の中で該当する会社はありませんが、M&Aのマッチングや廃業の阻止を主とした業務内容となっています。

外資系投資銀行

外資系投資銀行は、日本だけでなく、世界中で活躍をしています。世界中で活躍していることから、大型案件のM&Aについて数多くの実績を持っているめ、報酬額はほかの種類のM&Aコンサル会社より高いという特徴があります。

また、外資系投資銀行は、M&A契約までが専門領域となります。そのため、M&A契約後の組織再編などのアドバイスについては専門領域ではないため行わないことが一般的です。 

M&A仲介会社

M&A仲介会社は、先述のとおりM&Aの買収会社と売却会社を募集してマッチングさせる業務をメインとしています。

主に中小企業をメインとしており、1案件当たりの報酬額が比較的小さいことが特徴です。そのため、今回紹介する会社一覧(TOP20)の中で該当する会社は存在しません。

また、仲介業務がメインであるため、組織再編についてのアドバイスは基本的に行わないことも特徴の1つです。

中小企業のM&AはM&A総合研究所へご相談ください

M&A総合研究所は、中小企業のM&Aを得意とするM&A仲介会社です。全国に豊富なネットワークを持っており、独自のAIシステムによるマッチングプラットフォームを運営しているため、最適な相手先を迅速に見つけることができます。

M&Aの仲介では、知識・実績豊富な会計士が専任に就き、案件探し・戦略策定・交渉・クロージングまでを位フルサポートいたしますので、安全・スムーズにM&Aを進めることが可能です。

料金体系は着手金・中間報酬は無料の完全成功報酬を採用しており、手数料は業界最安値水準に設定しているため、コスト面でも安心してご利用いただけます。

M&A・買収・売却に関するご相談は、どうぞお気軽にM&A総合研究所の無料相談をご利用ください。

【関連】M&A・事業承継ならM&A総合研究所
電話で無料相談
0120-401-970
WEBで無料相談
M&Aのプロに相談する

財務系アドバイザリー

財務系アドバイサリーは、M&Aの仲介以外にも、会計・財務上のアドバイス、企業価値の査定を行います。

財務系アドバイサリーでは、公認会計士や税理士などの専門家も在籍しているため、他のM&Aの会社よりも業務範囲は広いです。

また、M&A契約後の組織再編のアドバイスも行ってもらえる場合があり、M&Aの戦略・契約からそのあとの組織再編まですべてのサポートを依頼することも可能です。

4. M&AコンサルランキングTOP20!

M&Aコンサルランキング

ここでは、ロイター通信が公表した日本M&Aレビューファイナンシャルアドバイザー2018年上半期をもとに独自のランキングした、M&AコンサルランキングTOP20を紹介します。

ランキング順についてはコンサル会社の一覧の中で日本企業関連公表案件の不動産案件を除く/案件ベースの多い順にランキング付けがされています。

また、案件数以外にも、ランクバリュー(売上高)や担当するM&Aの特徴と企業独自の強みについても紹介していきます。

①M&A総合研究所

銀行系のM&Aコンサルでは、数十億などの超大型のM&A案件以外の取り扱いをしないケースが多いです。
M&A総合研究所では、数千万円から数十億円の案件規模まで幅広く行なっています。


特徴は以下の3つです。

  1. M&A仲介手数料が業界最安値
  2. M&A専門の会計士がフルサポート
  3. M&A成約までのスピード感
M&A総合研究所ではM&A・事業承継のご相談を無料で承ります。まずは一度、お気軽にご相談ください。

電話で無料相談
0120-401-970
WEBで無料相談
M&Aのプロに相談する

②みずほフィナンシャルグループ

第2位は、みずほフィナンシャルグループです。案件数は86件、市場占有率は4.4%とこちらもM&Aコンサル会社一覧の中で頭一つ出ています。ちなみに、前年度の上期の案件数は93件で第1位であり、毎年多くの案件を取り扱っています。

みずほフィナンシャルグループも三井住友フィナンシャル・グループと同じでメガバンク系のM&Aコンサル会社であり、案件1件当たりのランクバリューが比較的小さいことが特徴である。

野村証券

第3位は野村証券で、案件数は54件です。ランクバリューは11.7兆円とランキングTOP20の中で第4位と上位となっています。証券会社系のM&Aコンサル会社の中では案件数、ランクバリューともにトップクラスとなっています。

かえでグループ


第4位はかえでグループで、案件数は39件です。特徴としてかえでグループは、主に中堅・中小企業のM&Aを取り扱っています。そのため、ランクバリューはTOP20の中で19位であり、1案件当たりのランクバリューが小さくなっています。

かえでグループはM&A事業だけでなく、税理士法人、会計アドバイサリーの関係会社も持っているため財務・会計上の相談もすることができます。

ブルータス・コンサルティング

第5位はブルータス・コンサルティングで、案件数は34件です。2003年に設立した日本のM&Aコンサル会社で現在急成長中です。

三菱UFJモルガン・スタンレー

第6位は三菱UFJモルガン・スタンレーで、案件数は33件です。ランクバリューはランキングTOP20の中で1位の18.8兆円です。今年度上半期の1案件当たりのランクバリューが大きく、証券会社系のM&Aコンサル会社の中でもトップクラスとなっています。

KPMG

第7位はKPMGで、案件数は24件です。KPMGは、日本のM&Aコンサルティング会社であり、あずさ監査法人との関係性が強いです。そのため、財務系アドバイザリーとしての一面もあります。

三菱UFJフィナンシャル・グループ

同率7位は三菱UFJフィナンシャル・グループで、案件数は24件です。三菱UFJモルガン・スタンレーを中核としてM&Aアドバイサリー業務を行っています。最近では株式会社日本M&Aセンターと業務提携を行い、中小企業のM&A・事業継承支援に力を入れています。

山田コンサルティンググループ

第9位は山田コンサルティング・グループで、案件数は20件です。この会社も日本のM&Aコンサル会社であり、提携税理士法人があります。そのため、財務系アドバイザリーとして相談することができます。

大和証券グループ本社

第10位は大和証券グループ本社で、案件数は19件です。大和証券グループ本社は、証券会社系のM&Aコンサル会社で、事業継承コンサルティングも行っています。

コーポレート・アドバイザーズ

第11位はコーポレート・アドバイザーズで、案件数は17件です。M&A仲介業やアドバイサリー、事業継承支援など幅広く事業を行っています。また、弁護士、社労士など専門家が在籍していることからM&A後のアドバイスをもらうこともできます。

デロイト

同率11位はデロイトで、案件数は17件です。外資系M&Aコンサル会社の一つで会計事業も行っており、財務アドバイサリーの一面もあります。

ゴールドマン・サックス

同率11位はゴールドマン・サックスで、案件数は11件です。ランクバリューはランキングTOP20の中で2位の18.2兆円であり、1案件当たりのランクバリューはトップクラスです。ゴールドマン・サックスは超大手外資系のM&Aコンサル会社で報酬単価はとても高いと考えられます。

AGSコンサルティング

第14位はAGSコンサルティングで、案件数は16件です。日本のコンサル会社でM&Aコンサル業務としては、仲介業とアドバイサリー業の両方を行っています。

GCA

同率14位は日本の企業であるGCAで、案件数は16件です。主に中小企業向けのM&A業務を行っています。

マクサス・コーポレートアドバイサリー

第16位は日本の企業であるマクサス・コーポレートアドバイサリーで、案件数は15件です。主に中規模のM&A案件を専門的に扱っています。

フロンティア・マネジメント

第17位はフロンティア・マネジメントで、案件数は14件です。この会社は2007年に設立した日本の会社でM&Aアドバイサリー事業だけでなく、経営コンサルティング事業も行っています。

プライスウォーターハウスクーパーズ

第18位はプライスウォーターハウスクーパーズで、案件数は11件です。今年度上半期、日本での案件数はやや少なめであるが、グループ全体で18万人のスタッフを抱える大手外資系会社です。昨年度上半期の案件数は24件であり、第8位であったことから日本でのM&A事業に関しては経験と実績は豊富であると考えられます。

JPモルガン

第19位はJPモルガンで、案件数は10件です。ランクバリューはランキングTOP20の中で3位の15.4兆円であり、1案件当たりのランクバリューはトップクラスです。JPモルガンも、ゴールドマン・サックスと同様、超大手外資系のM&Aコンサル会社であり、報酬単価はとても高いと考えられます。

シティ

第20位はシティで、案件数は9件です。ランクバリューはランキングTOP20の中で5位の9兆円と、前年度上半期から約25倍増加しています。今年度上半期は1案件当たりのランクバリューが増加しており、大規模のM&A案件にも対応できると考えられます。
 

5. M&Aコンサルを選ぶポイント!

M&Aコンサルを選ぶポイント!

今まで紹介した通り、M&Aコンサル会社はたくさん存在しています。では、どのようなコンサル会社を選べばよいのでしょうか?選ぶ基準としては、M&A実績・ネットワークの広さ・M&A担当者の良し悪しの3点があげられます。M&Aコンサルを選ぶ基準について解説します。

M&A実績

まずは、会社の実績を見る必要があります。M&Aコンサル事業は、サービス業であるため、実績のない会社や実績に乏しい会社には依頼しにくいと思われる方は多いと思います。

実績の中でも自社が検討しているM&A形態の実績があるか、自社が検討している規模と同じ規模のM&A実績があるか調べる必要があります。
 

ネットワークの広さ

次に、ネットワークが広さが重要となります。ご紹介してきた通りM&Aにはたくさんの知識が必要です。そのため、弁護士や税理士、社労士などM&Aにあまり関係がないと思われる専門家にも相談する必要があります。そのため、それらの専門家に紹介してもらえるだけのネットワークの広さを持っているかが重要となります。

比較的、規模の小さい案件を専門的に扱うM&Aコンサルティング会社は会社の規模が小さいことがよくあります。そのような会社の場合は、M&Aコンサルの専門家しかいない場合があります。そのため、M&Aコンサルを依頼する前にはネットワークが広いかどうかチェックする必要があります。

大手M&Aコンサルティング会社やグループ会社の場合は、弁護士等の専門家を在籍させていたり、専門会社と業務提携をしているので、すぐに依頼できる体制を整えていることが多いです。どのような相談に対応できるかについては、その会社のホームページなどで確認します。

M&Aの担当者

3点目はM&Aの担当者についてです。M&Aコンサル会社を選ぶ基準として紹介した中で一番重要な項目となります。実績があり、ネットワークの広い会社でもM&A担当者が良くなければ、M&Aが成功しない可能性があります。

そのため、M&Aの担当者自身の実績や顔の広さは当然のこと、人として依頼者と馬が合うか、なんでも相談できる間柄になれそうかなども判断基準に設ける必要があります。また、どれだけ依頼者に寄り添ってくれるか、どれだけ頑張って依頼者の会社のために仕事をしてもらえるかなども重要です。

M&Aは、長期にわたり行う業務であるため、M&Aの担当者がダメだなと感じたらすぐに別のM&A担当者に変えてもらうという判断も必要になります。

6. まとめ

まとめ

M&Aコンサル会社について紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?この記事についてまとめると以下のようになります。

  • M&Aコンサル会社・アドバイサリーをする会社について
  • M&AコンサルランキングTOP20の紹介
  • M&Aコンサル会社を選ぶポイントについて

M&Aは、会社の今後を左右するため慎重に行う必要があります。しかし、かなりの時間と労力がかかるだけでなく、膨大な知識と経験が必要となります。もし、M&Aを考えている場合は、M&Aコンサル会社を利用し、スムーズにかつトラブルがないようにM&Aを成功させましょう。最後まで読んでいただきありがとうございました。

M&A総合研究所では、M&Aや事業承継に関する相談を無料でできますので、まずはお気軽にご相談ください。

M&A・事業承継のご相談ならM&A総合研究所

M&A・事業承継のご相談なら専門の会計士のいるM&A総合研究所にご相談ください。
M&A総合研究所が全国で選ばれる4つの特徴をご紹介します。

M&A総合研究所が全国で選ばれる4つの特徴

  1. 業界最安値水準!完全成果報酬!
  2. M&Aに強い会計士がフルサポート
  3. 圧倒的なスピード対応
  4. 独自のAIシステムによる高いマッチング精度
>>M&A総合研究所の強みの詳細はこちら

M&A総合研究所は会計士が運営するM&A仲介会社です。
企業会計に強く、かつM&Aの実績も豊富です。全国にパートナーがいるので案件数も豊富。
また、業界最安値水準の完全成果報酬制のため、M&Aが成約するまで完全無料になります。
まずはお気軽に無料相談してください。

>>【※国内最安値水準】M&A仲介サービスはこちら

  • 02
  • 03
  • 04
  • 05

関連するまとめ

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ