建築会社の売却額はいくら?計算方法や相場、高値売却の方法を解説!

Medium
この記事の監修専門家
M&A総合研究所 公認会計士
高谷 俊祐

建設会社は、国内需要の減少や海外進出、さらに経営者の高齢化と後継者不足などが相まって、M&Aによる会社売却が今後活発になっていくと予想されています。本記事では、建設会社の売却額について、その計算方法や相場、高値で売却する方法などを解説します。

目次

  1. 建設会社とは
  2. 建設会社の取り巻く現状
  3. 建設会社の売却額はいくら?
  4. 建設会社の売却額を算出する計算方法
  5. 建設会社の売却額の相場
  6. 建設会社を高値で売却する方法
  7. 建設会社の売却を行う際の注意点
  8. 建設会社を売却する理由
  9. 建設会社の売却のご相談はM&A総合研究所まで
  10. まとめ
  • 今すぐ買収ニーズを登録する
  • 公認会計士がM&Aをフルサポート まずは無料相談

1. 建設会社とは

建設会社とは

建設会社とは、建設業法で定められた29業種を事業とする会社のことです。29業種には、建築工事や大工・左官に加え、電気工事・造園工事・ガラス工事・塗装工事なども含まれます。

建設会社という名前から建設だけを営んでいると思われがちですが、実際は、電気工事や左官といった建設以外の業務も行っていることが多いです。また、純粋に建築のみを営んでいる会社は、工務店と呼ばれることもあります。

2. 建設会社の取り巻く現状

取り巻く現状

建設業界は、1990年代までは公共工事の発注も多く、市場規模も約80兆円ありましたが、近年は公共工事が減少し、市場規模は約50兆円まで縮小しています

それにともない、建設業者の数は2000年の約60万社をピークに、2015年は約47万社と20%以上減少しています

現在は東日本大震災の復興や東京五輪のインフラ整備、そしてアベノミクスによる経済政策などで多少持ちこたえていますが、今後これらの要素がなくなれば、さらに市場規模が縮小する可能性もあります。

建設会社の将来性

建設業界の国内需要は伸び悩んでいますが、東南アジアや北米といった海外事業の受注は、近年増加傾向にあります

特に、東南アジアは今後経済成長していくので、建設業界の市場規模を大きく伸ばせる可能性もあります。

海外進出の重要性は政府も認識しており「インフラシステム輸出戦略」というガイドラインを策定するなど、海外展開取組支援を強化しています。

国内需要に関しても決して無策というわけではなく、政府と民間が連携した「PPP/PFI 推進アクションプラン」による事業拡大など、厳しい財政の中での経済成長を目指した取り組みが行われています。

【関連】建設・土木業界、施工管理会社のM&A・買収・売却!業界動向・相場・ポイントを解説【成功事例あり】

3. 建設会社の売却額はいくら?

売却額はいくら

建設会社の売却額は、大林組のようなスーパーゼネコンによる買収では、買収額が数百億円以上になるケースもあります。例えば、2017年に大林組が大林道路を完全子会社化した時は、取得価額は246億円でした。

中小の建設会社の売却額については、ほとんどが非公表であるため実態は分かりづらいですが、他の業種の事例から類推して、売却額は数百万円から数千万円程度になると推測されます

4. 建設会社の売却額を算出する計算方法

売却額の計算方法

上場企業の場合、株式市場での株価があるため売却額は分かりやすいですが、建設会社の大半を占める非上場企業の場合は、売却額をどうやって算定するかが大きな問題になります。

建設会社の売却額を算出する計算方法としては、主に以下の3種類があります。この章では、これら3種類の計算方法について詳しく解説します。

【建設会社の売却額を算出する計算方法】

  1. コストアプローチ
  2. インカムアプローチ
  3. マーケットアプローチ

コストアプローチ

コストアプローチとは、賃借対照表に記載されている純資産から、企業の価値を算定する方法です。

企業の将来性などが加味されていないため正確さにはやや欠ける面もありますが、計算方法がシンプルなのでよく使われます。吸収合併で会社が消滅する場合など、企業の将来性が関係ないケースで有効な計算方法です。

コストアプローチには、時価純資産法と簿価純資産法の2種類があります。以下でこの2つについて詳しく解説します。

【コストアプローチの種類】

  1. 時価純資産法
  2. 簿価純資産法

①時価純資産法

時価純資産法は、帳簿の簿価をそのまま用いるのではなく、時価に換算して資産を算定する手法です。簿価に比べて、現在の資産と負債をより正確に評価することができます

ただし、この手法も企業の将来性を加味していないため、経営が長年安定している企業でないと妥当な算定はできません。

将来性を加味したい場合は、営業権(のれん)を資産に加えることで、ある程度考慮することはできます。

②簿価純資産法

簿価純資産法は、賃借対照表に記載されている資産・負債の簿価をそのまま使って、企業価値を算定する方法です。

簿価を使うので時価純資産法より正確さに欠けますが、計算方法が非常に単純なのが利点です。

簿価純資産法では正確性に欠ける場合は、「修正簿価純資産法」という手法が使われます。これは含み損益を考慮して簿価純資産法を修正したもので、簿価純資産法よりも正確な算定をすることができます。

中小の零細企業では粉飾決算も少なくないので、適切な簿価に修正する作業が必要になる場合もあります。

インカムアプローチ

インカムアプローチとは、企業の将来性やシナジー効果から、企業価値を算定する方法です。企業価値の計算方法として、最もよく使われる手法だといえます。

インカムアプローチはコストアプローチに比べて、企業の将来性を加味できるのが大きなメリットですが、将来性の評価には主観や恣意性が入ってしまうため、完全に正確な計算はできない点に注意が必要です。

インカムアプローチにはいくつか種類がありますが、よく使われるのは「DCF法」と「配当還元法」です。

【インカムアプローチの種類】

  1. DCF法
  2. 配当還元法

①DFC法

DCF法はインカムアプローチの中で最もオーソドックスな手法で、将来的なフリーキャッシュフローを使って企業価値を算定します。

フリーキャッシュフローは営業利益や減価償却費などから計算されますが、DCF法ではこのフリーキャッシュフローから「割引率」という値を割り引いて企業価値とします

割引率は、フリーキャッシュフローから単純に引くのではなく、遠い将来のものほど多く割り引きます

②配当還元法

配当還元法とは、株式の配当から、DCF法と同じように割引率を割り引いて企業価値を求める方法です。

この手法は、収益と配当が比較的連動し安定している企業だと、妥当な企業価値を算定することができます。

一方で、配当がない企業や、利益に対して配当を低く抑えている企業の価値は、正しく算定することができません。

ちなみに、似たような用語で「配当還元方式」というのがありますが、これは配当還元法とは違う手法なので注意しましょう。

マーケットアプローチ

マーケットアプローチとは、似た企業の株価や過去の売却事例を参考にして企業価値を算定する手法です。

株価や他企業の買収額といった客観的な数値を使えるのがメリットですが、似た企業といってもビジネスモデルはそれぞれ異なるため、その会社独自の要素は加味できないのが欠点です。

また、そもそも似た事業を営む上場企業がないというケースも少なくありません。マーケットアプローチの種類は主に以下の2つがあります。

【マーケットアプローチの種類】

  1. 市場株価法
  2. 類似会社比準法

①市場株価法

市場株価法は、その会社の株式の市場価格を使って企業価値を算定する方法で、上場企業のみ適用することができます。

自社の株式の価格を使うので、シンプルながら正確性の高い手法です。上場企業同士の株式交換において、交換比率を決める時などによく用いられます。

ただし、直近の終値は日によって上下するので、過去数か月分の平均値をとるなどして、企業価値を正しく反映するように数値を処理しておく必要があります。

②類似会社比準法

類似会社比準法は、似た事業を営む上場企業の株価をもとに、企業価値を算定する手法です。主に、市場価格が存在しない非上場企業に対して、マーケットアプローチを適用したい時に用いられます。

株価そのものだけでなく、株価収益率(PER)や株価純資産倍率(PBR)など、関連指標も使ってできるだけ妥当な価格を算出します

類似企業は1社だけでは正確性に欠けるため、事業内容や収益状況の似た企業を数社洗い出し、複合的に企業価値を推定していくのが一般的です。

【関連】M&Aの企業価値評価(バリュエーション)とは?算定方法を解説【事例あり】

5. 建設会社の売却額の相場

売却額の相場

建設業は、許認可を受けた企業だけが営むことができ、発注者が国や地方自治体である場合も多いです。

したがって、同じ業種なら似た仕事を受注していることも多いため、従業員や職人の技術・ノウハウも比較的差が少ないといえます。

生み出す製品やサービスによって企業価値が大きく跳ね上がるIT業界などに比べると、建設会社の売却額の相場は比較的安定しているといえるでしょう。

例えば、大手の建設会社なら数億円から数十億円程度、ゼネコンなら数百億から場合によっては数千億円程度、中小の建設会社なら数千万円から数億円程度と、会社の規模によって大まかな相場が分かります。

6. 建設会社を高値で売却する方法

高値で売却する方法

建設会社の売却を検討している経営者なら、誰もができるだけ高値で売りたい考えることでしょう。

建設会社の売却においては、自社の強みを正しく理解して買い手にアピールし、評価してもらうことが重要です。

特に、自社が以下のような強みを持っている場合は、相場より高値で売却できる可能性が高くなります。

【建設会社を高値で売却する方法】

  1. 技術・特許などの無形資産を持っている
  2. 入札実績・受注実績を持っている
  3. 安定した取引先・下請け先を持っている
  4. 人材・土地・機材・設備などの有形資産を持っている
  5. 財務・税務面がきちんとしている
  6. 専門家に相談する

①技術・特許などの無形資産を持っている

建設に関する技術は日進月歩で進化しており、最新の技術を有している会社は高値で売却できる可能性があります。

また、会社が特許工法を有している場合も、その強みを生かして高値で売却できる可能性が高くなります。

②入札実績・受注実績を持っている

建設業では、国や地方自治体が発注した工事を、建設会社が入札により受注することがあります。

入札に参加するには資格が必要であり、公共工事を遂行する能力があると認められた会社にのみ資格が与えられます。

入札参加資格を持っていて実際に入札・受注した実績を持っている建設会社は、そうでない会社より高値で売却できる可能性があります。

③安定した取引先・下請け先を持っている

建設会社の工事の受注先は国や地方自治体だけでなく、もちろん民間企業や個人からも多くの仕事を受注します。

また、建設会社は下請け・孫請けといった多重下請けになっていることも多く、こういった取引先や下請け先との安定した関係がある会社は、経営の安定性が評価され高値で売却できる可能性があります

④人材・土地・機材・設備などの有形資産を持っている

先ほど無形資産が高値で売却するために重要だと述べましたが、もちろん人材や設備といった有形資産も同じくらい重要です。

建設機材はレンタルしている会社も多いですが、もし自社で保有している機材や設備があれば、その資産価値の分だけ売却額が上乗せされます。

⑤財務・税務面がきちんとしている

財務や税務の管理がきちんとしていることは、会社を高値で売却するための必要条件です。

買い手は買収前に「デューデリジェンス」という会社の調査を行うので、税務や税務に問題があると発覚すれば、売却価格を下げられたり交渉を打ち切られたりすることもあります

特に、中小の建設会社の中には財務や税務がずさんなケースもみられるため、簿外債務や粉飾決算がある場合は、会社売却に臨む前に必ず解消しておかなければなりません

⑥専門家に相談する

建設会社の売却には、建設業の動向や相場に関する知識だけでなく、財務・税務・法律の知識なども必要になります。

これだけ幅広い知識を経営者自身が備えていることはまれなので、M&A仲介会社などの専門家にサポートを依頼するのが一般的です。

M&A総合研究所では、経験豊富なアドバイザー・M&Aに精通した会計士・弁護士が3名体制でフルサポート、できるだけ高い価格での売却を目指してお手伝いいたします。

料金体系は、着手金・中間報酬は無料の完全成功報酬制を採用しており、成約に至らなければ料金は一切かかりません。

電話・メールによる無料相談は24時間年中無休でお受けしていますので、建設会社の売却をご検討の際は、どうぞお気軽にお問合せください。

【関連】M&A・事業承継ならM&A総合研究所
電話で無料相談
0120-401-970
WEBで無料相談
M&Aのプロに相談する

7. 建設会社の売却を行う際の注意点

売却を行う際の注意点

建設会社の売却を行う際は、どのような点に注意して進めればよいのでしょうか。ここでは、建設会社の売却で注意すべき3点について解説します。

【建設会社の売却を行う際の注意点】

  1. 建設業許可の引き継ぎ・申請が必要になる
  2. 経営事項審査が必要になる
  3. 施工中・入札中の案件がある場合の引き継ぎ

①建設業許可の引き継ぎ・申請が必要になる

建設業は、許可を得た会社しか営むことができないため、売却時は建設業許可の引き継ぎ・申請をきちんと行わなければ、売却後事業を再開するまでに空白期間ができてしまう可能性があります

事業そのものを売却する事業譲渡の場合は、譲渡先企業が新たに許認可を申請が必要になるため、空白期間ができないように、早い段階から許可官庁と打ち合わせを行っておくことが重要です。

株式を売買するだけの株式譲渡の場合は新たに許可を申請する必要はありませんが、譲渡後に管理責任者が辞めてしまうなどして許可要件を満たさなくなった場合は、要件を再び満たすまで事業を開始できないため注意が必要です。

②経営事項審査が必要になる

国や地方自治体の公共工事を受注したい場合は、売却後に「経営事項審査」という審査を受けなければなりません。

経営事項審査の有効期間は1年7か月ですが、期間内であっても再度審査を受けなければなりません。

事業譲渡時の経営事項審査は通常の審査と異なる部分もあるので、手続きや期間を確認して期限切れになってしまわないように留意しておきましょう。

③施工中・入札中の案件がある場合の引き継ぎ

建設会社の売却時に注意しなければならないのは、施工中・入札中の案件があって売却前後にまたぐ場合です。

施工中の案件に関しては、新しい経営者や従業員に内容をしっかりと伝達し、受注先とトラブルにならないように留意しましょう。

入札中の案件がある場合は、入札参加資格の再審査が必要になります。手続きの方法は発注先の各自治体のHPなどに記載されています。

8. 建設会社を売却する理由

売却する理由

建設会社が会社を売却する理由には、どのようなものがあるのでしょうか。主な理由には以下の3点がありますが、もし自社が当てはまるなら売却を検討する時期が来ているといえるかもしれません。

【建設会社を売却する理由】

  1. 経営者や従業員の高齢化
  2. 人材が集まらず後継者の育成も困難
  3. 廃業・精算コスト

①経営者や従業員の高齢化

建設業に限らず、近年は全ての業界において、経営者や従業員の高齢化が問題になっています。

中小企業では、毎日の業務が忙しくて会社の売却を考える余裕がなかったり、そもそも会社の売却についてよく分からなかったりして、業績は悪くないにも関わらず廃業してしまうケースもあります。

しかし、建設会社を売却して新しい経営者や従業員に会社を引き継げば、今まで育ててきた会社を存続させて引退することができます

②人材が集まらず後継者の育成も困難

建設業で働く就労者の数は近年大幅に減り続けており、他の業界と比べても人材不足が深刻となっています。

後継者の育成もうまくいっていない企業が多く、M&Aで会社を売却して他の企業に経営を譲ったり人材のいる大手企業に売却して人材不足を解決したりといったケースが見られます。

③廃業・精算コスト

会社を廃業し全て清算して引退するというのも、気持ちの上で区切りがつくので必ずしも悪い選択肢ではありません。

しかし、廃業は廃業届を出せばそれで終わりというわけではなく、設備や在庫の処分など様々な廃業コストがかかります

売却により建設会社を存続させれば、廃業・清算コストがかからないというメリットがあります。

【関連】事業承継と廃業(清算)を比較!どちらが得する?

9. 建設会社の売却のご相談はM&A総合研究所まで

M&A総合研究所

M&A総合研究所は、建設会社のほとんどを占める中堅・中小企業のM&Aに強い仲介会社です。

実務経験豊富なアドバイザー・M&Aに精通した会計士・弁護士がサポートにつき、1つ1つの案件と親身に向き合い対応させていただきます。

料金は着手金・中間報酬無料の完全成功報酬制を採用しているので、成約にいたらなければ費用は一切かかりません。

無料相談は随時お受けしておりますので、建設会社の売却をお考えの方はどうぞお気軽にお問合せください。

【関連】M&A・事業承継ならM&A総合研究所
電話で無料相談
0120-401-970
WEBで無料相談
M&Aのプロに相談する

10. まとめ

まとめ

建設業界は人材不足や経営者の高齢化などもあって、今後ますますM&Aによる売却が増えてくると考えられます。

中小企業経営者の方も、自分の会社がM&Aの対象になるということを知って、売却という選択肢を早くから考えて準備しておくことが重要になるでしょう

【建設会社の売却額を算出する計算方法】

  1. コストアプローチ
  2. インカムアプローチ
  3. マーケットアプローチ

【コストアプローチの種類】
  1. 時価純資産法
  2. 簿価純資産法

【インカムアプローチの種類】
  1. DCF法
  2. 配当還元法

【マーケットアプローチの種類】
  1. 市場株価法
  2. 類似会社比準法

【建設会社を高値で売却する方法】
  1. 技術・特許などの無形資産を持っている
  2. 入札実績・受注実績を持っている
  3. 安定した取引先・下請け先を持っている
  4. 人材・土地・機材・設備などの有形資産を持っている
  5. 財務・税務面がきちんとしている
  6. 専門家に相談する

【建設会社の売却を行う際の注意点】
  1. 建設業許可の引き継ぎ・申請が必要になる
  2. 経営事項審査が必要になる
  3. 施工中・入札中の案件がある場合の引き継ぎ

【建設会社を売却する理由】
  1. 経営者や従業員の高齢化
  2. 人材が集まらず後継者の育成も困難
  3. 廃業・精算コスト

建設会社の売却を成功させるためには、M&Aに精通した専門家のサポートを受けることが不可欠です。

M&A総合研究所では、実績豊富なアドバイザー・M&Aに精通した会計士・弁護士の3名体制でフルサポート、建設会社の売却を支援します

M&A・事業承継のご相談ならM&A総合研究所

M&A・事業承継のご相談なら専門の会計士のいるM&A総合研究所にご相談ください。
M&A総合研究所が全国で選ばれる4つの特徴をご紹介します。

M&A総合研究所が全国で選ばれる4つの特徴

  1. 業界最安値水準!完全成果報酬!
  2. M&Aに強い会計士がフルサポート
  3. 圧倒的なスピード対応
  4. 独自のAIシステムによる高いマッチング精度
>>M&A総合研究所の強みの詳細はこちら

M&A総合研究所は会計士が運営するM&A仲介会社です。
企業会計に強く、かつM&Aの実績も豊富です。全国にパートナーがいるので案件数も豊富。
また、業界最安値水準の完全成果報酬制のため、M&Aが成約するまで完全無料になります。
まずはお気軽に無料相談してください。

>>【※国内最安値水準】M&A仲介サービスはこちら

  • 02
  • 03
  • 04
  • 05

関連するまとめ

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ